Datasheets
Cyber Protection Built for Service Providers
最新の脅威と闘うには新世代のデータ保護とセキュリティの 2つを考慮する必要があります。アクロニスでは、データ保 護に必要な要素となる5つの軸の頭文字をとって S (Safety) A (Accessibility) P ( Privacy) A (Authenticity) S (Security)と表し、「コンバージェンス・サイバー・プロテクション」と呼んでいます。

What's New
Acronis Backup 12.5 Advanced Edition What’s New

Acronis Backup 12.5は、すべてのデータを保護できる世界で最も簡単かつ高速のデータ保護です。オンプレミス、遠隔地、プライベートおよびパブリッククラウド、モバイルデバイスのあらゆるデータに対応します。

この文書は、この独自のソリューションが市場に提供する新機能について説明しています。

Use Cases
Acronis Use Case - Simplifying Server Workload Migrations
ほとんどの企業が物理サーバーと仮想コンピュータのいずれか、または両方を保有して本番環境を運用しています。

これらの組織では、電子メールでMicrosoft® Exchangeを、コラボレーションやコンテンツ管理でSharePoint®を使用しているほか、各種ベンダー製または社内開発のアプリケーションをSQLデータベースサーバーで実行しているなど、多様な本番ワークロードを抱えています。

こうしたワークロードは組織の生命線であり、別のハードウェアや仮想マシン(VM)に何度も移行を繰り返す必要が生じます。

Solution Briefs
Acronis Data Protection for Higher Education
大学には保護が必要なさまざまなデータが存在します。まず、学生、教職員、従業員、研究の被験者、患者などの個人情報を含むデータがあり、各学術機関が提供する教育プログラムによって異なるタイプのデータもあります。研究機関では、教職員や研究者が、一般社会や所属研究機関、自分自身に利益をもたらす発明やその他の学術成果の土台となるデータを多量に収集しています。また、教職員と学生の両方から得られた、授業に不可欠なデータもあります。さらに、学術機関の財務、法務、マーケティングに必要となるデータが加わります。

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