アクロニスのパソコン向けバックアップソフト 「Acronis True Image 2017」は、パソコンのバックアップだけでは無く、スマートフォンやタブレット(モバイルデバイス)のバックアップも可能です。
こちらは追加のライセンスは必要なく、台数無制限でパソコンのバックアップと合わせて利用することが可能です。

昨年7月のハンガリーGPの開催と同時に、アクロニスは、スクーデリア・トロ・ロッソとの長期的なパートナーシップを発表しました。パートナーシップを結んでから1年がたち、両者のパートナーシップはますます強固なものになっています。スクーデリア・トロ・ロッソは、製品サポーターという立場から、実際に製品を使用するユーザーとしての立ち位置に変化しています。

コンピュータにおけるストレージは、家の収納スペースとも言われます。たとえ広い収納スペースを持っていても、使わないものですぐにいっぱいになってしまうからです。
Acronis True Image 2017には、Windowsシステムのスペースを解放させるための便利なツールがあることをご存知ですか?
今回は、アクロニス製品のユーザーをゲストブロガーとしてお迎えし、アクロニス・ジャパン製品を最大限に活用いただく様々なヒントやテクニックをご紹介いたします。


バックアップしようとしたらこんなメッセージが出たという経験をしたことありますか?
今回は、確実にデータを保護するための、効率的にバックアップを行うための設定方法を解説します。

パソコンが起動しない!!
こんなヒヤッとした経験ありませんか?
今回は、「ブータブルメディア」の作成方法についてご紹介します。
ブータブルメディアを用意しておけば、バック アップから直接システムを復元することができます。
仮にシステムの起動が不可能になり、HDDが故障した場合でも、HDDを交換するなど適切に処理した後に、ブータブルメディアで起動し、バックアップから復元すれば、バックアップ時の状態に簡単に戻すことができます。


  

個人向けバックアップソフトのAcronis True Image 2017は、データのバックアップだけではなく、バックアップ関連ツールも充実しています。
今回は、ぜひ活用していただきたいツールについてご紹介いたします。
  

ランサムウェア対策など、企業がIT環境を包括的に保護する必要性が高まっています。
組織内の各種データをバックアップ可能で、パソコンやサーバー内のデータはもちろん、仮想化環境、クラウド、モバイルデバイスなどIT環境全体を一括で保護できるようになります。また、データの復元も管理画面から簡単に実行することが可能です。
企業が必要とするバックアップ機能はもちろん、複雑なIT環境のバックアップ管理のしやすささを追求したAcronis Backupをご紹介いたします。
 

バックアップのアクロニスでは夏のバックアップキャンペーンを実施中です。
今回は夏休みや旅行など、思い出が多くなる夏に合わせた「絶対なくしたくない夏の思い出データは何?」をテーマにしています。今回のプレゼント商品は夏と言えば海やプール、川などでのレジャーですが、ここで必要とされる防水機能付きのアクションカメラGoPro HERO Sessionか、アクロニスのクラウドやモバイル機器にも対応する個人向けバックアップソフトAcronis True Image 2017 New Generationです。
最後の抽選は8月31日までに応募!!



Cerbeの名で知られているランサムウェアは、夏に入ってますます活動が増してきています。夏休みなどランサムウェアにはありません!!
最新のランサムウェアはどのように攻撃をし開けてくるのか、ぜひあなたの目で確かめてください。
 

膨大なデータを扱うフォーミュラ1チームにはセキュアなファイルアクセスは必須
アクロニスがパートナーシップを結んでいるスクーデリア・トロ・ロッソは、セキュアなモバイルファイル共有を実現するためAcronis Access Advanced (アクロニス アクセス アドバンスト)を導入いたしました。
フォーミュラ1のチームは、レースにかかわる大量のデータを、本拠地、サーキットそしてパートナーとの間で共有します。スクーデリア・トロ・ロッソも例外ではありません。トラックサイドエンジニアと世界各地で開催されるレースをサポートする数百台のデバイス間では絶えずデータのやり取りが実施されています。ファクトリでは、通信回線を使って収集する計測データが、ライブフィード用の標準チャンネルを通して送り出されてきます。一方で、レースに関する具体的な計算データや機密データの様な情報は、テレメトリストリームからは外されより注意が必要とされています。
Acronis Access Advancedを使ってどのように彼らがデータを管理しているのか、ご紹介いたします。