スクーデリア・トロ・ロッソは、ドライバーの カルロス・サインツは、鈴鹿パドックに日差しが差し込む中、日本グランプリを終えて別れを告げました。

個人向けバックアップソフトAcronis True Imageはパソコンのデータをバックアップ出来るだけで無く、スマートフォンやソーシャルメディアのバックアップにも対応しています。
2017年9月にリリースしたAcronis True Image 2018は前バージョンのFacebookに続き、Instagramのバックアップにも対応しました。
今回は、Instagramのバックアップ方法についてご紹介いたします。

Acronis True Image 2018は様々な新機能、改良点を搭載して登場しました。
ランサムウェア対策のAcronis Active Protectionの強化、Mac対応強化、SNSバックアップでのInstagram対応など、多くの新機能・機能強化点があります。
その強化点の中でもユーザーの皆様にデータの保護状態がよくわかるようになった改良点を紹介します。
 

アクロニスとルノー・スポール レーシングは、パリで革新的な技術提携を発表しました。アクロニスは、ルノー・スポール レーシングのITインフラに対しAIベースのクラウド型ストレージ、バックアップ、およびランサムウェア対策のソリューションを提供します。

データ保護は、使用するプラットフォームに関係なく重要です。
Acronis True Image 2018の発売は、Windowsユーザー様からの大きな期待と注目はもちろんですが、Macユーザー様にも注目いただける機能を提供できることはさらに重要だと考えています。
今回は、Macユーザー様のための、Macユーザー様のための機能をご紹介したいと思います。

Facebookに続いてInstagramもバックアップできるようになったAcronis True Image 2018を発表しました。
そして、新製品発売を記念したキャンペーンを2017年10月31日まで実施いたします。
キャンペーンの商品は、セルフィーライト、Acronis True Image 2018、QUOカード(1万円分)などになっています。
今回は、キャンペーンの応募方法についてご紹介します。

2017年8月にアメリカ、イギリス、オーストラリア、ドイツ、フランス、スペイン、日本の一般インターネットユーザーを対象にランサムウェアおよびソーシャルメディアにおけるデータ消失に関する意識調査を実施いたしました。
調査の結果、日本国内でも大きな注目を浴びたWannaCryやPetyaなどの攻撃がランサムウェアによる攻撃であったにもかかわらず、回答者の67.5%がランサムウェアについて「聞いたことがない」と回答し、日本でのランサムウェアに関しての認知度はいまだ低いことが明らかになりました。
本日は、この調査結果をご紹介いたします。

本日、個人向けバックアップソフトウェア 「Acronis True Image 2018」を発表いたしました。
2017年7月にアクロニスのユーザー様を対象に行ったアンケートでは、回答者の95%が、Acronis True Image を選択および推奨する理由として、バックアップの信頼性を挙げました。新バージョンAcronis True Image 2018では、240項目以上の機能を強化し、バックアップおよびリカバリ機能を強化しました。

本日は、発表されたばかりのAcronis True Image 2018をご紹介いたします。

インターネットのアカウントはアカウントの IDとパスワードで認証するのが基本ですが、これだけではパスワードが漏れた場合などにセキュリティ上の問題があるので、2段階認証の利用が広まっています。
2段階認証はアカウントに追加される更なるパスワードの様な物で、このコードを入力できなければログインできません。

2段階認証に使うコードはスマートフォンのアプリを利用する場合もあります。アプリではアカウント毎に設定が必要ですが、その設定は通常の方法ではバックアップ出来ないようです。
これは、パスワードと同じようにセキュアな情報だからで、機種変更時などには事前の移行手続が必要になります。
もしも移行しないで機種変更などをすると、2段階認証のコードの表示が困難になるので、アカウントへのログインが困難になる場合があります。

今回は、アプリの2段階認証設定のバックアップ方法についてご紹介いたします。

アップルのiPhoneやiPad、Macを利用している場合、アップルのアカウントApple IDを持っており、クラウドサービスiCloudに様々データが保存されています。
iCloudには設定によりますが利用している機種で作成した文書、写真、連絡先などのデータが保存されています。各機種でiCloudやパソコンにバックアップをしていれば、何らかの原因でその機種が使えなくなってもデータは問題ありません。もしも、iCloudにアクセスできなくなったとしても、パソコンでバックアップしていれば、そこからデータを復元することができます。