AIネイティブなサイバープラットフォーム

AIネイティブなサイバープラットフォーム

AIエージェントが業務を担う時代に向けて、アクロニスは新世代のサイバーサービスをお届けします。単一のデータモデルと、必要に応じて人による承認を組み込んだエージェント型ワークフローにより、IT専門家は人員を増やすことなく、より多くの顧客にサービスを提供できます。

新世代のCyberサービス

  • AIにより
    アクロニスはAIを活用することで、自社の何倍もの規模を持つ企業に匹敵するスピードで、安全性と品質に優れた製品を提供し、パートナーへ継続的なイノベーションを届けています。
  • AIとともに
    アクロニスはあらゆるサービスにAIを組み込み、ワークフローを簡素化することで、パートナーの総所有コスト(TCO)削減、利益率向上、請求可能な時間の拡大を支援します。
  • AIのために
    アクロニスは、AIを保護し活用するとともに、エージェントをオーケストレーションし、あらゆるIT環境にわたって、AIに最適化された製品とインフラを提供します。

Acronis Cyber Console

単一のITサービス事業者ワークスペース
  • 保護、管理、自動化、インフラをネイティブに統合
  • 技術者とAIエージェントのためのAIネイティブワークスペース
  • 技術者とビジネスユーザーの双方に統一されたユーザー体験

Acronis Cyber Intelligence

実践的なインサイト
  • 運用、契約、エンドポイント全体にわたる透明性
  • 見逃されていたビジネスチャンスの発見
  • 先を見据えた実践的なインサイト: 売上を伸ばし、サポートチケットを削減
Acronis Cyber Intelligence

Acronis Service Desk

自律的なチケットワークフロー
  • アラートの氾濫と情報過多を解消
  • 自律的な情報補強、分析、修復
  • 統合による拡張
Acronis Service Desk

Acronis Cyber Studio

自律的なエージェント型ワークフロー
  • 自律的なエージェント型実行
  • 自然言語によるワークフロー設計
  • エージェント型ワークフローに対する統制と透明性
Acronis Cyber Studio

Acronis Cyber Partnerプログラム

統合型パートナー体験
  • パートナープログラムをシンプルに
  • コンテンツ、ツール、MDF、各種特典、クレジットをすべて1ヵ所で利用可能
  • アクロニスサイバーパートナーは、このページに掲載されているすべての内容をプラットフォームのメリットとして利用可能
Acronis Cyber Partnerプログラム

Acronis Cyber Frame

ハイパースケーラーはチャネル向けに構築されたものではありません。その点でCyber Frameはまったく異なります。AIによって、AIとともに、AIのために構築されたパートナークラウドです。Cyber Frame Cloudは、アクロニスデータセンターからIaaSとして利用でき、Cyber Frame Localは、お客様のデータセンターにHCIとして導入できます。

標準で保護・管理・自動化が組み込まれており、RMM、EDR、バックアップ、復旧は追加料金なしで利用可能です。マルチテナントを前提に設計され、パートナーが所有し、デジタル主権とコンプライアンスに対応するために構築されています。

Acronis Cyber Frame

AI時代を支える信頼のプラットフォーム

  • 21,000+
    世界中でAcronis Cyber Platformを活用するMSP
  • 50+
    グローバルなサービス提供と地域ごとのコンプライアンス対応を支えるデータセンター
  • 750,000+
    アクロニスのプラットフォームで保護・管理されている顧客

ネイティブに統合されたAI機能

  • アクロニスのAIアシスタント

    オンボーディング、サポート、営業ガイダンス、問題解決を支援する標準搭載されたアシスタント
  • GenAI Protection

    生成AIガバナンス、シャドーAI検出、プロンプトDLP、セキュリティ
  • Service Desk

    アラートを要約し、根本原因、次のステップを含む実践的なチケットに変換
  • ワークフローの自動化

    自然言語のプロンプトからワークフローを生成・更新し、次に取るべき行動をガイド
  • Email Security

    マルウェアとフィッシングの検知、アカウント保護、インシデントレポート
  • Cyber Scripting

    自動化スクリプトを生成、維持、展開する自然言語インターフェイス
  • DeployPilot

    ソフトウェアパッケージの準備を自動化し、ワンクリックで迅速な展開ワークフローを提供
  • パッチ管理

    パッチの安定性とリスクの診断に加え、問題のあるパッチを特定
  • リモートセッション

    リモートセッション中にリアルタイムで推奨事項とガイダンスを提供
  • セッションサマリー

    トラブルシューティングの手順とガイダンスを含む包括的なリモートセッションサマリー
  • 脅威検出

    マルウェア、ランサムウェア、悪意のあるファイル、不審な振る舞いの検知
  • 脅威ハンティング

    自然言語による質問をXDRクエリへ変換し、脅威ハンティングを支援
  • インシデント後の修復

    悪意のあるスクリプトを解析し、推奨される修復方法とガイダンスを提示
  • インシデントレポート

    セキュリティアナリスト向けの自然言語によるインシデントサマリーと詳細レポート
  • バックアップの検証

    バックアップリカバリ後のワークロード起動をスクリーンショットで確認し、復旧の成功を検証
  • コマンドライン

    管理者の自然言語によるリクエストを理解し、自動生成した実行可能な修正コマンドを提供
  • 監視

    ハードウェアとソフトウェアのパフォーマンス、健全性をリアルタイムで監視
Constructor Fabric

Constructor Fabric

サービスとしてのソフトウェア(SaaS)向けオープンソースAIファブリック

AIがソフトウェアの定義から開発、運用までを一貫して実行。再利用可能なコンポーネント、運用の自動化、標準搭載された生産性測定とインサイトを提供

Cyberを選ぶべき理由

Cyberを選ぶべき理由

Cyber: 効率、信頼性、安全性、高性能、汎用性

Cyberは、品質の基準点であり、製品設計に関する共通の考え方を示します。

Cyberは、すべての製品が共通のプラットフォームとエンジニアリング基準に基づいてネイティブに構築されていることを意味します。個別の製品を後付けで統合したものではなく、最初から統合されています。

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