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last_updated: 2026-10-27
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# Acronis ブログ

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データ保護

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[![Image 1: AIエージェント時代の新たなセキュリティ課題](https://staticfiles.acronis.com/images/blog-cover/209a284381def8b6f933f6b0ccc41a65.png) 2026年7月28日(火) — 4 分で読める内容です AIエージェント時代の新たなセキュリティ課題 AIは、企業の業務効率化や生産性向上を支える重要な技術として急速に普及しています。一方で、サイバーセキュリティの領域にも新たな課題をもたらしています。 2026年7月、OpenAIが実施したAIモデルのセキュリティ評価において、AIモデルがサンドボックス環境の制約を回避し、外部ネットワークへ到達したことが明らかになりました。結果として、評価対象ではなかったHugging Faceの本番環境へのアクセスが発生し、世界中のセキュリティ関係者の注目を集めました。この出来事は一部で「AIが暴走した」といった形で報じられました。しかし、本件から学ぶべき重要なポイントは、AIに意思があったかどうかではありません。AIの能力向上によって、既存のセキュリティ対策に新たな視点が求められている時代になっていることこそ、本件が示す重要なポイントです。](https://www.acronis.com/ja/blog/posts/openai-hugging-face-incident-ciso-message-jp/)

[2017年2月2日(木) — 3 分で読める内容です ![Image 2: マルチデバイスの時代にユーザーデータを保護する方法](https://staticfiles.acronis.com/images/blog-cover/8d171c9d5dce1ca04801e22dc732de75.png) 「絶対なくしたくないデジタルデータは何?」キャンペーンの2月分が始まりました 「絶対なくしたくないデジタルデータは何?」キャンペーンの2月分が始まりました SNSを使った「絶対なくしたくないデジタルデータは何?」キャンペーンを12月から行っていますが、2月分の応募が始まりました。 このキャンペーンでは「絶対なくしたくないデジタルデータ」について考えてもらい、忘れずにデータをバックアップして、デジタルデータを失わないようにし てもらうことを目的としています。 キャンペーン自体の詳細はキャンペーン専用サイトをご覧ください。 http://www.acronis-jp.com/sns-campaign/ このキャンペーンを通じてバックアップについて考えていただいた方の中から、毎月抽選で無くしたくなくなる360度画像データを簡単に撮影できる RICOH THETA SCをプレゼントしています。 https://theta360.com/ja/about/theta/sc.html ■キャンペーン応募方法 このキャンペーンはTwitterかFacebookを利用していれば簡単に応募できます。 Twitterでは@Acronis_Japanのアカウントをフォローした上で、対象のツイートをリツイートします。 Facebookではアクロニスページに投稿される対象の投稿に「絶対なくしたくないデジタルデータ」に関するコメントをします。 抽選はTwitterとFacebookのそれぞれで行われます。 どちらかだけでも問題ありませんが、両方に応募して当選確率を上げることも可能です。 https://twitter.com/Acronis_Japan https://www.facebook.com/acronisjapan/ 2月1日から始まった2月分のTwitterのツイートとFacebookの投稿はこちらです。 Facebookはこちらにコメントしてください。 https://www.facebook.com/acronisjapan/posts/1742801665745738 Twitterはこちらをリツイートしてください。 https://twitter.com/Acronis_Japan/status/826444944319594496 Twitterではリツイートのみで応募ができますが、コメントをつけている方もいらっしゃるようです。もちろん、応募いただいたコメントはすべて拝見し ていますので、コメントのほうもどしどしお送りください。 ■12月と1月の応募状況 このキャンペーン自体、12月から行っていますが、期間が長かった1月分の応募は12月分から倍増して、Twitterが830件、Facebookは 65件でした。 コメントしなければならないFacebookの方が応募数は少ないので、当選を狙うならこちらがおすすめですよ。 ちなみに、12月の抽選はこのように公正に行っています。 http://www.acronis.com/ja-jp/blog/posts/akuronisusnskiyanpen2016nian-12yue-fen-nodang-xuan-zhe-fa-biao 皆様のご応募をお待ちしています。](https://www.acronis.com/ja/blog/posts/jue-dui-nakusitakunaidezitarudetahahe-kiyanpenno2yue-fen-gashi-marimasita/)

[2017年1月27日(金) — 4 分で読める内容です ![Image 3: Infographic: 安全なサーバーワークロードの移行](https://staticfiles.acronis.com/images/blog-cover/f62a350b7e35dfe1e3dd057a635af90b.png) アクロニスSNSキャンペーン2016年12月分の当選者発表 アクロニスではSNSを使ったバックアップに関するキャンペーンを実施中です。 Twitterでは対象のツイートをリツイートする。Facebookでは対象投稿に「絶対なくしたくないデータ」に関するコメントをすることで、バック アップの認知を拡大しようという趣旨の物です。 Twitterはリツイートだけなので簡単に応募できますが、Facebookはコメントがハードルとなって応募数は少ないようです。当選者は TwitterとFacebookから別々に抽選で選ばれるので当選確率もFacebookの方が圧倒的に高いです。 ちなみに、2016年12月分はTwitterの当選確率が1/350程度でしたが、Facebookは1/17でした。 このキャンペーンでは2016年12月から2017年3月まで行われ、毎月当選者が発表されます。 当選者にはVRで最近話題の360度撮影が一発でできるRICOHのTHETA SCが送られます。 これを使って、絶対なくしたくないデータをどんどん撮影してもらい、データをTrue Image 2017でバックアップしてもらえればというよう事から商品が選ばれています。 ■2016年12月分の当選発表 12月応募分の当選発表は1月12日に行いました。 今回は、Facebookの有効応募数が17ありましたので、Twitterでの応募の中からまずは17名をランダムに絞り込みました。](https://www.acronis.com/ja/blog/posts/akuronisusnskiyanpen2016nian-12yue-fen-nodang-xuan-zhe-fa-biao/)

[2016年12月22日(木) — 3 分で読める内容です ![Image 4: 「絶対なくしたくないデジタルデータは何?」の質問に答えてRICHO THETA SCを当てよう!!](https://staticfiles.acronis.com/images/blog-cover/30ed349a67c19cf8c26685d868f90f47.png) 「絶対なくしたくないデジタルデータは何?」の質問に答えてRICHO THETA SCを当てよう!! 「絶対なくしたくないデジタルデータは何?」の質問に答えてRICOH THETA SCを当てよう!! キャンペーンが2016年12月22日から2017年3月31日まで行われます。 Facebookで対象投稿にコメントしたり、Twitterでフォローした上で対象投稿をリツイートするだけで簡単に応募できるキャンペーンです。 応募いただいた方の中から抽選で、各SNS毎に1名ずつ合計8名に、360度撮影が簡単にできるRICOH THETA SCが当たります。 https://theta360.com/ja/about/theta/sc.html](https://www.acronis.com/ja/blog/posts/jue-dui-nakusitakunaidezitarudetahahe-nozhi-wen-nida-etericho-theta-scwodang-teyou/)

[2016年12月15日(木) — 6 分で読める内容です ![Image 5: 【イベントレポート】 アクロニステクニカルセミナー 2016年12月13日開催](https://staticfiles.acronis.com/images/blog-cover/74dd033305077b8ad219667201379601.png) 【イベントレポート】 アクロニステクニカルセミナー 2016年12月13日開催 4年ぶりにメジャーバージョンアップし大幅に機能強化したAcronis Backup 12が2016年9月に発表しました。 この製品をユーザーの皆様に実際に直接紹介する場として、定期的にテクニカルセミナーを開催しています。先日は名古屋でも開催し非常に好評でしたが、今回 は東京で行われたセミナーの概要を紹介します。](https://www.acronis.com/ja/blog/posts/ibentorepoto-akuronisutekunikarusemina-2016nian-12yue-13ri-kai-cui/)

[2016年11月28日(月) — 3 分で読める内容です ![Image 6: Facebookアカウントのバックアップの取り方](https://staticfiles.acronis.com/images/blog-cover/701297a7531d17743bf6f7c5f50e97c8.png) Acronis Backup 12：Macのバックアップ IT関連に1/4世紀関わってきましたが、私はMacユーザーではありません。他のApple製品は持っていますが、Macを長期間使ったことはありませ ん。私の指は、Windows用のキーボードには慣れていますが、Mac用のキーボードには慣れていません。“Command”キーも実際どのように使う のかよくわかっていません。](https://www.acronis.com/ja/blog/posts/acronis-backup-12macnobatukuatupu/)

[2016年11月17日(木) — 6 分で読める内容です ![Image 7: Facebookアカウントのバックアップの取り方](https://staticfiles.acronis.com/images/blog-cover/701297a7531d17743bf6f7c5f50e97c8.png) Facebookアカウントのバックアップの取り方 あなたが今までに投稿したすべての写真、ビデオ、ステータスなど、Facebookのアカウントをバックアップできるということをご存知ですか。ハッキン グでアカウントを乗っ取られたなど、何らかの理由でアカウントを失ってしまったという話を耳にします。あなたがそうなのかはわかりませんが、そんな経験を したいと思う人はいないと思います。 しかし、もしそんな被害にあってしまった場合、Acronis True Imageでバックアップしておけば、不幸中の幸いでデータを失うことはありません。 Acronis True Imageにはあなたに必要な機能が備わっています Facebookのバックアップは、長い間Acronis True Imageユーザーからリクエストがあった機能のうちの1つです。慎重に検討し、数多くのテストを繰り返した結果、Acronis True Image 2017で初めてこの機能が搭載されました。Acronis True Imageを使用することで、自身のFacebookの写真、ビデオ、タイムライン、コメント、いいね! をしたページやイベントのバックアップが可能です。 Facebookのバックアップをするには、まずAcronis True Image 2017が必要になります。永久ライセンスまたはサブスクリプションlicenseのいずれかをご購入ください。サブスクリプションライセンスはソフト ウェアアップデートが含まれています。ご自身のスタイルに合ったタイプを選択いただけます。1つ留意いただきたい点は、サブスクリプションライセンスの期 間内に細心のソフトウェアがリリースされた場合常に最新のバージョンがご利用いただけます。Acronisでは今後たくさんの画期的な機能をリリースする 予定です。 ソフトウェアの設定はとてもカンタンです。下の画面(日本語版をインストールした場合は、日本語で表示されます)のとおり、Facebookアカウント は、他のコンピュータと同じような形で表示されます。クリックし追加するだけのカンタンな操作です](https://www.acronis.com/ja/blog/posts/facebookakauntonobatukuatupunoqu-rifang/)

[2016年7月4日(月) — 2 分で読める内容です ![Image 8: マルチデバイスの時代にユーザーデータを保護する方法](https://staticfiles.acronis.com/images/blog-cover/8d171c9d5dce1ca04801e22dc732de75.png) マルチデバイスの時代にユーザーデータを保護する方法 まさに現時点で、1人当たり3.64台のデバイス (スマートフォン、タブレット、ノートパソコン) を所有しています。 そしてこの数字は、2020年までに4.3台まで上昇すると予測されています。 と同時に、アメリカでは、平均的な従業員が業務において使用するデバイスは最低でも3台です。 これまで以上にIT部門は、従業員がいつでもどこでもどんなデバイスでも外に持っているという、マルチデバイス時代の現実に直面している、ということになります。 しかしながら、多くのIT部門では (もしかしたらあなたがそのうちの一人かもしれません)、モバイルデータの保護をすることを避けているのです。 しかし、この習慣はもはや続けることはできなくなります。 あなたの最高経営責任者（CEO）のタブレット上のデータは、会社のPCに保存されているすべてのデータよりも価値があるかもしれません。 そしてそのデータを失うことで、財務、コンプライアンス、またはビジネスの継続性の観点から影響を及ぼすでしょう。 たとえコンタクトリストやメッセージだったとしても、生産性と顧客サービスに影響を与える可能性があり、営業成績にも影響があるかもしれません。 組織というものは、全従業員のデバイスの効果的なデータ保護戦略を策定しなければなりません。 デスクトップPC、ノートブックPC、タブレット、スマートフォン、会社情報を含むその他任意のデバイスすべてに対してです。 しかし、内臓のモバイルデータ保護ツールはお進めしません。操作性とそれにかかる時間、拡張面からお勧めしません。 簡単に言えば個々のデバイスを保護するためのツールなのです。 1つのバックアップソリューションで、IT環境を包括的に保護できることが重要なのです。 それは、モバイルデバイスだけではなく、ノートブックPC、デスクトップPC、物理/仮想サーバー、クラウドすべてを包括できるものです。 Acronis Backupは、その1つの選択肢です。 御社のシステムに対してご相談、ご質問があれば、お気軽にご連絡ください。](https://www.acronis.com/ja/blog/posts/marutidebaisunoshi-dai-niyuzadetawobao-hu-surufang-fa/)

[2016年3月18日(金) — 2 分で読める内容です ![Image 9: 【インフォグラフィック】中堅中小企業様必見！3-２-１のバックアップルール](https://staticfiles.acronis.com/images/blog-cover/e44479aa9902652a121944102811a7bd.png) バックアップをしない8つの間違った理由 「データがなくなっちゃった」とか、「ごめん、パソコンのデータがなくなっちゃったの」とか誰かが話しているのを聞いたことはありませんか？こういうことを言う人は、バックアップは面倒、でもやっぱりやっておけばよかった。。。、と思っています。こんな時が「家族の写真などのデータの守り神」になるチャンスです。](https://www.acronis.com/ja/blog/posts/batukuatupuwosinai8tunojian-wei-tutali-you/)

[2015年10月2日(金) — 4 分で読める内容です ![Image 10: 【インフォグラフィック】中堅中小企業様必見！3-２-１のバックアップルール](https://staticfiles.acronis.com/images/blog-cover/e44479aa9902652a121944102811a7bd.png) 1000枚もの思い出写真があなたのポッケの中に。そのデータ、保護していますか？ 近年のAcronis（リンク）の調査によると3割の人が何かしらのデータ喪失を経験しているにも関わらず22％の人がコンピュータやスマートフォンをまったくバックアップしていないのが現状です。 火事や自然災害が起きた際に家から持って避難するものの中には、アルバムやビデオ、重要な書類やジュエリーなどが頭に浮かぶのではないでしょうか。これら物理的なものは大変大切なものだと皆、認識しています。普段使って触って見ているものは生活に大切なもので、それらを守りたいと思うことはとても自然なことです。](https://www.acronis.com/ja/blog/posts/1000mei-monosi-ichu-xie-zhen-gaanatanopotukenozhong-ni-sonodetabao-hu-siteimasuka/)

[2015年7月29日(水) — 4 分で読める内容です ![Image 11: 【インフォグラフィック】中堅中小企業様必見！3-２-１のバックアップルール](https://staticfiles.acronis.com/images/blog-cover/e44479aa9902652a121944102811a7bd.png) Windows 10へのアップグレードに伴い、データを確実に保護する7つのコツ Windows 10 の発表に伴い、アップグレードを考えている方も多くいらっしゃると思います。今回のブログはデータを確実に保護しながらWindows 10にアップグレードする7つのコツをご紹介いたします。](https://www.acronis.com/ja/blog/posts/windows-10henoatupuguredoniban-idetawoque-shi-nibao-hu-suru7tunokotu/)

[2015年7月3日(金) — 3 分で読める内容です ![Image 12: Infographic: 安全なサーバーワークロードの移行](https://staticfiles.acronis.com/images/blog-cover/f62a350b7e35dfe1e3dd057a635af90b.png) Infographic: 安全なサーバーワークロードの移行 多くの企業には物理サーバー、仮想マシンまたはその両方が存在し、Microsoft® Exchangeや、SharePoint®、あらゆるベンダーが提供するアプリケーションや、SQLデータベースサーバー上で稼働する社内開発されたアプリケーション等、様々なワークロードが混在しています。これらのワークロードは企業にとって必要不可欠であるとともに、別のハードウェアまたは仮想マシン（VMs）へのマイグレーションが必要になる場合があります。](https://www.acronis.com/ja/blog/posts/infographic-quan-nasabawakurodonoyi-xing/)

[2015年6月30日(火) — 1 分で読める内容です ![Image 13: 【インフォグラフィック】中堅中小企業様必見！3-２-１のバックアップルール](https://staticfiles.acronis.com/images/blog-cover/e44479aa9902652a121944102811a7bd.png) 【インフォグラフィック】中堅中小企業様必見！3-２-１のバックアップルール](https://www.acronis.com/ja/blog/posts/inhuogurahuituku-zhong-jian-zhong-xiao-qi-ye-yang-bi-jian-3-2-1nobatukuatupururu/)

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