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title: 信頼性の高い復元と予測可能なコストを実現するクラウド ストレージ
description: Acronis Cyber Platformに組み込まれたAcronis Cloud ストレージで、バックアップストレージを簡素化し、コストを制御しながら復元できます。
canonical_url: https://www.acronis.com/ja/platform/cloud-storage/
locale: ja
last_updated: 2026-10-27
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Acronis Cloud ストレージ

# 信頼性の高い復元と予測可能なコストを実現するクラウド ストレージ

Acronis Cyber Platformに組み込まれたサービスで、バックアップストレージを簡素化しましょう。保存されたバックアップと復元を同一のコンソールから管理し、外部通信料金なしでバックアップを検証してデータを復元できます。バックアップおよびディザスタリカバリ向けに構築されたインフラにより、Acronis Cloud ストレージは業務中断への備えと業務復旧を支援します。

[無料で試す](https://www.acronis.com/ja/trial/)  
[購入方法](https://www.acronis.com/ja/platform/cloud-storage/#buy)

![Image 2: 信頼性の高い復元と予測可能なコストを実現するクラウド ストレージ](https://staticfiles.acronis.com/images/content/c84fe3fb1b19c3c2557ddea4527449f1.png)

何かお困りですか？

## よくあるご質問

### 無料でAcronis Cloud ストレージのバックアップを検証できますか？

はい。クラウド検証には、2週間ごとに最大10件の対象バックアップアーカイブが追加料金なしで含まれます。対象となるのは、Disaster Recoveryが有効なデータセンター内のアクロニスホストテッドストレージで、コンプライアンスモードのテナントは対象外です。なお、アーカイブ、OS、ワークロードに関する制限が適用されます。

### 検証により、特定の復旧期間が保証されますか？

いいえ。検証では、データの一貫性やサポート対象システムの起動可否が確認されます。復旧時間は、データ量、帯域幅、インフラ、復旧方法によっても変わります。目標復旧時間（RTO）に照らして、プロセス全体をテストしてください。

### ランサムウェア対策に伴う復旧保証の補償対象は何ですか？

すべての要件を満たす適格な顧客が、Acronis Cloud ストレージからの復旧を試みるケースにおいて、対象となるランサムウェア攻撃からの復旧費用を補償します。補償上限は100万米ドル、または過去12ヵ月間にアクロニスへお支払いいただいた該当料金のいずれか低い方の金額となります。脅威の検出から7日以内にアクロニスへお知らせいただき、状況を裏付ける証拠をご提出ください。ヘルスチェックのみでは資格を満たしたことになりません。また、本保証はサイバー保険ではありません。

### Acronis Cloud ストレージの料金体系を教えてください。

容量ベースの料金となり、MSP向けにはGB単位の従量課金制、企業向けにはサブスクリプションオプションをご用意しています。保持するデータ、オプションの地理冗長性、個別のライセンスサービスを考慮して予算をご計画ください。アクロニスホステッドストレージでは、API、アップロード、取り出し、外部通信の料金は発生しません。

### 不変ストレージとは何ですか？また保持ルールはどのように機能しますか？

不変ストレージは、WORM（Write Once Read Many）の原則に基づき、指定期間におけるバックアップの変更または完全削除を阻止します。Acronis Cyber Platform (旧称 Acronis Cyber Protect Cloud)では、この期間を14～3,650日に指定できます。ガバナンスモードでは保持期間を変更できますが、コンプライアンスモードではこの期間がロックされ、取り消しや無効化はできません。保持されたデータにより、ストレージ容量が消費されます。

### 不変性は3-2-1バックアップ戦略にどのように適合しますか？

3つのコピーを2種類のメディアに保管し、そのうち1つをオフサイトに配置します。3-2-1戦略を拡張した3-2-1-1-0戦略では、オフラインコピー、エアギャップコピー、または不変コピーのいずれかを追加し、テストによりエラーゼロを検証します。不変性により変更が制御され、エアギャップによりアクセス経路が隔離されます。オンラインの不変コピーが自動的にエアギャップ化されるわけではありません。

### Acronis Cloud ストレージはコンプライアンス要件に対応できますか？

ロケーションの選択、保持、暗号化、監査ログにより、お客様のポリシーに対応できます。SEC Rule 17a-4、FINRAの記録保持要件、HIPAA、GDPRなどの法的義務を、お客様のサービス展開全体および関連するサービス条件に照らして評価してください。

### 自社のストレージを利用することもできますか？

Acronis Backupは、パートナーホステッドインフラや、サポート対象のバックアップ用パブリック/プライベートオブジェクトストレージにも対応しています。料金および機能はそれぞれ異なります。本ページで紹介した標準提供のクラウド検証は、アクロニスホステッドストレージに適用されます。

### ディザスタリカバリとストレージは同じライセンスで提供されますか？

クラウドでのフェイルオーバー、リカバリ用のコンピューティングリソース、ネットワーキングには、適格なDisaster Recoveryの構成とライセンスが必要です。標準提供の検証によって、これらのサービスが無料になるわけではありません。

### Acronis Cloud ストレージはどのバックアップ製品と連携しますか？

MSP向けのAcronis Cyber Platform (旧称 Acronis Cyber Protect Cloud)、およびITチーム向けのAcronis Cyber Protectとネイティブに連携します。利用できる機能は、製品、プラン、ワークロード、展開方法によって異なります。

製品のヘルプ

Acronis Cyber Platformに関するご質問がおありの際は、[FAQ](https://kb.acronis.com/content/65658)、[ナレッジベース](https://care.acronis.com/s/support-portal/service-provider)、および[製品関連文書](https://www.acronis.com/ja/support/documentation/) をご覧ください。

テクニカルサポート

有効なサブスクリプションライセンスをお持ちのお客様には、テクニカルサポートを提供しています。[サポートポータル](https://support.acronis.com/)ではお問い合わせをいつでも受け付けています。電話、チャット、電子メールによるサポートの対応時間は、言語や地域によって異なります。詳細はテクニカルサポートサイトをご確認ください。

## 主なメリット

バックアップおよびディザスタリカバリ向けに専用設計された、安全な高可用性ストレージです。Acronis Cloud ストレージは、信頼性の高いインフラに簡素化された管理および予測可能なコストを組み合わせ、ITサービス事業者（MSP）やITチームを支援します。

### 冗長性を前提とした設計

クラスタ化されたストレージ、冗長な接続、複数の電源により、リカバリデータの可用性を維持します。ビルトインのレジリエンスによって、ディスク、ノード、インフラの障害時にもバックアップを保護できます。

### 無制限の拡張性

複雑なプロビジョニングや設定を行うことなく、オンデマンドでストレージ容量を拡張できます。増大するバックアップデータや新たなワークロードにも、ストレージハードウェアを追加で管理することなく対応できます。

### 包括的なセキュリティ

転送中と保存時の暗号化、ビルトインのマルウェアスキャン、不変性を備えた保持により、バックアップを保護します。地理的冗長化オプションを追加すれば、別の場所にもう1つのコピーを保存できます。

### 認定されたグローバルデータセンター

世界50ヵ所以上のデータセンターから選択して、データレジデンシー要件に対応しながら、バックアップロケーションの距離を短縮できます。認証やコンプライアンスの対応範囲は、ロケーションによって異なります。

### 高性能バックアップ

バックアップ、復元、ディザスタリカバリのワークフローに最適化されたストレージをご利用いただけます。外部通信料金なしで、データの検証と復元が可能です。

### 統合管理

設定、レポート、請求書発行を1つのコンソールから管理できます。ConnectWiseおよびAutotaskとの連携により、MSPは顧客全体のチケット発行、使用状況レポート、請求書発行を自動化できます。

## 迅速な復旧に備えるべき3つの理由

*   約50% 実際の復旧時間が目標復旧時間（RTO）に合致した調査対象企業の割合です  
（『[The State of Backup and Recovery 2025](https://www.unitrends.com/blog/the-state-of-backup-and-recovery-2025-trends-and-challenges/)』）。 
*   3週間 調査対象組織がランサムウェア攻撃から完全に復旧するまでにかかった平均時間です  
（『[The State of Ransomware 2026](https://assets.sophos.com/X24WTUEQ/at/jbww7pmb8n3gp99wr6hfq4/sophos-state-ransomware-report-2026.pdf)』）。 
*   9,000ドル 多くの企業における、ダウンタイム1分あたりのコストの高額な水準です  
（[DotSecurity, 2024](https://dotsecurity.com/insights/blog-what-is-the-cost-of-downtime/)) 

## 統合型の保護と復元

Acronis Cloud ストレージは、Acronis Cyber PlatformのBackupおよびDisaster Recoveryと連携しているため、チームはデータ保護と業務復旧を1ヵ所で管理できるようになります。

### ダウンタイムの発生前に、バックアップ態勢を確認

*   Acronis Cloud ストレージに保管されたバックアップを、追加料金なしで検証可能
*   ローカルの検証用エージェント/ハイパーバイザーを用意することなく、アクロニスインフラ上でチェックを実行
*   スクリーンショット検証で対応システムの起動を確認、またはチェックサム検証でデータの一貫性を確認
*   Acronis Disaster Recoveryの自動テストフェイルオーバーを使用して、広範なテストを実施

[ディザスタリカバリの詳細](https://www.acronis.com/ja/platform/disaster-recovery/)

![Image 3: ダウンタイムの発生前に、バックアップ態勢を確認](https://staticfiles.acronis.com/images/content/18e1fefbde40e513759c87845f4732ec.png)

### 保護されたデータから業務を復旧

本番環境が利用できない場合でも、ファイルの復元、マシンのリカバリ、サポート対象ワークロードのフェイルオーバーが可能です。

Acronis Cloud ストレージは、Acronis Cyber PlatformのBackupおよびDisaster Recoveryと連携しているため、チームは保護と復旧を1ヵ所で管理できるようになります。

[プラットフォームの詳細](https://www.acronis.com/ja/platform/)

![Image 4: 保護されたデータから業務を復旧](https://staticfiles.acronis.com/images/content/bb897180623232b8d39c41029c2eb944.png)

### アクロニスが支える、復旧への安心感

データ保護は、お客様の業務復旧を支える弊社のコミットメントです。アクロニスのランサムウェア対策に伴う復旧保証は、Acronis Cloud ストレージ内の保護されたバックアップを使用してランサムウェア攻撃から復旧する、適格な顧客に金銭的な支援を提供します。

補償対象の事象については、請求内容の審査および保証条件に基づき、アクロニスが対象となる復旧費用を最大100万米ドル補償します。

[詳細を見る](https://www.acronis.com/en/platform/anti-ransomware-warranty/)

![Image 5: アクロニスが支える、復旧への安心感](https://staticfiles.acronis.com/images/content/dbaf5c2bf83f8c614256cd1c7796a427.png)

## 技術仕様

[すべての機能を見る](https://www.acronis.com/ja/platform/features/)

### アーキテクチャ

全コンポーネントが高可用性を備えた単一障害点のないAcronis Cyber Infrastructureベースのクラスタ。

### 接続性

トップクラスの帯域幅容量を持つ冗長化されたネットワークパス。

### 地理的に冗長なストレージ

地理的に分散した2拠点にデータを自動で複製・保存し、災害やネットワーク障害によるデータ損失のリスクを最小化。

### データセンター認定

地域に応じた認定済みデータセンターにより、[ローカルコンプライアンス](https://www.acronis.com/ja/data-centers/) （ISO 27001、HIPAA、GDPRなど）を確保。

### サポート

24時間365日体制による専用のストレージサポートおよび監視。

### 転送中のデータ暗号化

TLS/SSLプロトコルでデータを保護。

### 保存時のデータ暗号化

ディスクレベルの暗号化（デフォルト）およびアーカイブ単位の暗号化（オプション）。

### ビルトインのマルウェアスキャン

バックアップをスキャンして、有害なファイルを検出し、復元ポイントの信頼性を確保。

### 不変バックアップ

重要なバックアップをロックし、不正な変更や削除を防止。

## Acronis Cloud ストレージのメリット

|  | Acronis Cloud ストレージ | 一般的なサードパーティ製パブリッククラウド |
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| 管理 | バックアップソフトウェアとストレージを単体のベンダーと契約にまとめ、管理、トラブルシューティング、サポートを簡素化します。 | ソフトウェアとストレージでベンダーと契約が分かれ、管理やサポートのオーバーヘッドが増加する可能性があります。 |
| 管理 | バックアップとストレージを1つのコンソールで管理でき、パートナーポータルとサポートポータルも利用できます。 | テナント、アセット、カスタマーサービスに複数のインターフェイスで対応することで、管理が複雑になります。 |
| プロビジョニング | 個別のストレージプロビジョニングは不要です。バックアップ先としてAcronis Cloudを選択するだけで済みます。 | テナントごとにアカウント、バケット、クォータを追加で構成する必要があります。 |
| 自動化 | PSA統合のワークフローにより、チケット発行、使用状況レポート、請求書発行を自動化します。 | バックアップソフトウェアおよびストレージに対する、別々のPSA連携のみに対応します（該当する場合）。 |
| 復旧 | バックアップとストレージにクラウドのディザスタリカバリが統合されています。 | 復元するデータの場所やシステムにより、復旧が制限される場合があり、ディザスタリカバリの個別連携が必要になることがあります。 |
| 価格 | API、アップロード、取り出し、外部通信の料金が発生しない、容量ベースの透明性の高い料金体系です。 | ストレージ容量の料金に加えて、API料金、外部通信料金、期間契約が必要になる場合があります。 |
| レポート | 一貫した使用量データに基づく、1つの請求書と使用状況レポートを提供します。 | 利用データが複数のプロバイダーに分散し、レポートや請求書発行の一貫性に欠ける可能性があります。 |
| セキュリティ | データ保護に特化した設計で、統合セキュリティ機能を備えています。 | セキュリティ設定のカスタマイズと継続的な管理に、追加の専門知識が必要になる場合があります。 |

## 強固な保護機能をシンプルに運用

[導入事例を見る](https://www.acronis.com/ja/resource-center/category/case-studies/)

[![Image 6: ドイツのサッカークラブSchalke 04、Veeamの代わりにbackupheldおよびAcronisと提携してデータ損失を防止](https://staticfiles.acronis.com/images/content/7be362d240c51ec5b9b9dedaaa635b71.png)](https://www.acronis.com/en/resource-center/resource/german-football-club-schalke-04-replaces-veeam-prevents-data-loss-with-backupheld-and-acronis/)

ケーススタディ

### [ドイツのサッカークラブSchalke 04、Veeamの代わりにbackupheldおよびAcronisと提携してデータ損失を防止](https://www.acronis.com/en/resource-center/resource/german-football-club-schalke-04-replaces-veeam-prevents-data-loss-with-backupheld-and-acronis/)

「当社はデータセキュリティとバックアップを実現する優れたソリューションを活用しています。このソリューションは毎日の確認が不要で、データを失うトラブルも今まで起きていません。backupheldは、豊富な経験を持つ優秀なパートナーでやり取りも非常にスムーズです」

Niklas Curakovic氏

Schalke 04 IT部門責任者

[事例を読む](https://www.acronis.com/en/resource-center/resource/german-football-club-schalke-04-replaces-veeam-prevents-data-loss-with-backupheld-and-acronis/)

[![Image 7: Hockey Club Davos、COOQIEと提携してMicrosoft 365のセキュリティとデータ保護を強化](https://staticfiles.acronis.com/images/content/c83e0c9627b6f8b3639705beadb66f46.png)](https://www.acronis.com/en/resource-center/resource/hockey-club-davos-hardens-microsoft-365-security-and-data-protection-with-cooqie/)

ケーススタディ

### [Hockey Club Davos、COOQIEと提携してMicrosoft 365のセキュリティとデータ保護を強化](https://www.acronis.com/en/resource-center/resource/hockey-club-davos-hardens-microsoft-365-security-and-data-protection-with-cooqie/)

「当社はMicrosoft 365に全面的に依存しています。Microsoft 365が機能しなければ、業務は進みません。連絡すれば、すぐに対応してくれます」

Elena Buchli氏

Hockey Club Davos AG マーケティングおよびスポンサーシップ担当プロジェクトリーダー

[事例を読む](https://www.acronis.com/en/resource-center/resource/hockey-club-davos-hardens-microsoft-365-security-and-data-protection-with-cooqie/)

[![Image 8: New York Yankees、DigacoreおよびAcronisと提携してデータ保護とビジネス継続性を強化](https://staticfiles.acronis.com/images/content/3f0e96f97c4d107fe91ac1d7b099d30c.png)](https://www.acronis.com/en/resource-center/resource/the-new-york-yankees-strengthen-data-protection-and-business-continuity-with-digacore-and-acronis/)

ケーススタディ

### [New York Yankees、DigacoreおよびAcronisと提携してデータ保護とビジネス継続性を強化](https://www.acronis.com/en/resource-center/resource/the-new-york-yankees-strengthen-data-protection-and-business-continuity-with-digacore-and-acronis/)

「私たちの組織にとって、データの完全な保護および可用性の確保は不可欠な要素です。Acronis Backupは一貫してこれらの基準を満たし、Yankeesの各部門に確かな安心をもたらしてくれました。Digacoreは優れたパートナーであり、私たちのビジネスニーズに合わせて管理とサポートを提供してくれています」

Mike Lane氏

New York Yankees CIO兼テクノロジー・放送担当SVP

[事例を読む](https://www.acronis.com/en/resource-center/resource/the-new-york-yankees-strengthen-data-protection-and-business-continuity-with-digacore-and-acronis/)

[導入事例を見る](https://www.acronis.com/ja/resource-center/category/case-studies/)

## Acronis Cloud ストレージの購入方法

従量課金制（月次）

### サービスプロバイダー

従量課金制のクラウドバックアップストレージを提供し、顧客を集中管理します。

*   **ライセンス**: Acronis Cloud ストレージ
*   **展開**: Cyber Platformのクラウドサービス

[料金を計算](https://www.acronis.com/ja/msp/pricing/)  
[デモを見る](https://www.acronis.com/ja/products/cloud/demo/)

年間サブスクリプション

### IT部門

バックアップをクラウドへと安全に保管し、ビジネスに必要な容量を選択できます。

*   **ライセンス**: Acronis Cyber Protect Standard、AdvancedおよびBackup Advanced
*   **展開**: Cyber Platformのクラウドサービス

[今すぐ購入](https://www.acronis.com/ja/products/cyber-protect/purchasing/)  
[すべてのエディションを比較](https://www.acronis.com/ja/products/cyber-protect/licensing/)

## 日本におけるアクロニス

長野と神奈川の**データセンター**および[世界50か所以上のデータセンター](https://www.acronis.com/ja/data-centers/)を活用した堅牢かつ効率的なデータ保護を提供しています。

![Image 9: 日本におけるアクロニス](https://staticfiles.acronis.com/images/content/3f1d6bc05ffb97ac4b836fbbef0def3d.png)

コンプライアンス

3省2ガイドライン準拠

アクロニスは3省2ガイドライン要件を遵守しており、日本政府の要件に従って医療情報を取り扱う際に、お客様がAcronis Cyber Platformを使用して自社の義務を果たす方法についても明確に示しています。

![Image 10: 3省2ガイドライン準拠](https://staticfiles.acronis.com/images/content/cb344b3f733a1c44467cc4a0496b34c9.png)![Image 11: 3省2ガイドライン準拠](https://staticfiles.acronis.com/images/content/cb04855584c5ab862e6ecb0b3b09de91.png)

東京オフィス

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