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title: エンドポイントの検知および対応（EDR）
description: AIがガイドするAcronis EDRにより、エンドポイントの脅威を検知・調査し、封じ込め、復旧まで実現。MSPや企業の情報システム部門を支援します。
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locale: ja
last_updated: 2026-10-27
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Acronis EDR

# エンドポイントの検知および対応（EDR）

検知・対応・復旧までをAIがガイドするEDRソリューション。MSPや情報システム部門は、高度なエンドポイントの脅威を迅速に調査・封じ込め・修復し、システムと業務を復元できます。

[無料でお試しください](https://www.acronis.com/ja/trial/)  
[購入方法](https://www.acronis.com/ja/platform/edr/#buy)

[![Image 2: Omdia Cybersecurity MSP Ecosystems Champion](https://staticfiles.acronis.com/images/content/96b5e2a48160902f28cf80ae1cb9d12e.png)](https://www.acronis.com/en/resource-center/resource/omdia-global-cybersecurity-msp-ecosystems-leadership-matrix-2026/)
Omdia Cybersecurity MSP Ecosystems Champion

![Image 3: エンドポイントの検知および対応（EDR）](https://staticfiles.acronis.com/images/content/7d17b5808a09030742cc592a7bee18a7.png)

何かお困りですか？

## よくあるご質問

### エンドポイントの検知および対応（EDR）とは何ですか？

エンドポイントの検知および対応（EDR）は、セキュリティに関わるエンドポイントのテレメトリを継続的に収集し、不審な振る舞いを検知します。また、インシデントの調査を支援するとともに、脅威を封じ込めて修復する機能を提供します。詳しくは、アクロニスの「エンドポイントの検知および対応ガイド」をご覧ください。

### ウイルス対策ソフトがあるのに、なぜEDRが必要なのですか？

ウイルス対策ソフトやエンドポイント保護プラットフォームは、脅威の予防と阻止に重点を置いています。これに対してEDRは、エンドポイントを継続的に監視し、不審な振る舞いを察知して、その原因や影響を調査し、必要な対処を行います。予防策をすり抜けた攻撃についても、攻撃の一連の流れを把握し、封じ込めを行い、影響を受けたエンドポイントを修復できます。

### EDRが必要なのは、どのような組織ですか？

エンドポイントと貴重なビジネスデータに依存する組織であれば、EDRによって脅威の可視性と対応力を高められます。アクロニスは、セキュリティサービスの拡充を目指すMSPや、高度なセキュリティ機能を必要としながら、運用の複雑化は避けたい中小企業・中堅企業の情報システム部門やSOC向けに設計されています。

### Acronis EDRはインシデント調査をどのように支援しますか？

アクロニスは、関連するエンドポイントのイベントを1つのインシデントとして相関付け、不審なアクティビティに優先順位を付けて、攻撃の流れを視覚的なストーリーラインとして表示します。AIが生成する要約、Acronis Copilotによるガイダンス、MITRE ATT&CKとの対応付けを活用することで、アナリストは何が起きたのかを理解し、適切な対応策を検討できます。

### どのような対応手段を利用できますか？

製品やOS、契約プラン、設定に応じて、さまざまな対応機能を利用できます。たとえば、ワークロードの隔離、脅威の封じ込め、検疫、悪意のあるプロセスやアーティファクトへの修復処理、ガイド付きの修復、攻撃に応じたロールバックがあります。また、他のアクロニス製品やサービスとの連携により、システム全体の復旧やパッチ適用にも対応できます。

### 復旧機能は、EDRのワークフローをどのように改善しますか？

封じ込めによって悪意のあるアクティビティは停止しても、業務が中断したままになることもあります。アクロニスでは、EDRの対応を、設定済みの攻撃に応じたロールバック、バックアップからの復旧、ディザスタリカバリの各機能と連携させています。これにより、調査や封じ込めにとどまらず、システムを安全な状態に戻し、業務の再開へとつなげます。

### アクロニスは、MITRE ATT&CKをどのように活用していますか？

アクロニスは、観測されたアクティビティをMITRE ATT&CKの戦術・手法に対応付けることで、アナリストが広く認知されたナレッジベースに基づいて攻撃者の振る舞いを分析できるよう支援します。この対応付けは、調査と情報共有を支援するものであり、インシデントの調査や情報共有に役立ちますが、インシデントの検証や専門家による判断に代わるものではありません。

### Acronis EDRは、NIST CSF 2.0にどのように対応していますか？

EDR は、エンドポイント上の不審なアクティビティを検知・分析し、封じ込めや修復を行うことで、NIST CSF 2.0の「検知（Detect）」と「対応（Respond）」の目標達成を直接支援します。また、アクロニスのプラットフォームのその他の機能も、「統治（Govern）」「識別（Identify）」「防御（Protect）」「復旧（Recover）」の各機能が目指す成果に貢献します。なお、NIST CSF 2.0は、達成すべき成果を示すフレームワークであり、製品の認証制度ではありません。

### EDR、XDR、MDRのうち、どれを選べばよいですか？

エンドポイントを中心に脅威の検知・対応を行いたい場合は、EDRが適しています。エンドポイント、メール、ID、Microsoft 365アプリケーションなど、複数の領域から得られる情報を相関分析し、横断的に対応したい場合は、XDRを選んでください。セキュリティの専門家に監視・調査・対応を任せたい場合は、MDRが適しています。

### Acronis EDRは、コンプライアンスやサイバー保険の要件に対応できますか？

アクロニスは、セキュリティ制御やインシデント証拠、レポート作成に必要な文脈情報、復旧機能を提供し、ガバナンス、コンプライアンス、サイバー保険要件への対応を後押しします。ただし、要件は組織、法域、フレームワーク、保険会社によって異なるため、導入を検討される際は、適切なアドバイザーやプロバイダーとともに自社の義務を確認してください。

### MDRやSOCはいつ導入すべきですか？

24時間365日の専門家による監視、調査、対応が必要でありながら、社内に人員や専門スキルが不足している場合は、MDRの導入をご検討ください。[Acronis MDR](https://www.acronis.com/ja/platform/mdr/)や認定を受けたサービスプロバイダーを通じて、Acronis EDRに専門家が運用するセキュリティサービスを組み合わせることができます。

製品のヘルプ

Acronis Cyber Platformに関するご質問がおありの際は、[FAQ](https://kb.acronis.com/content/65658)、[ナレッジベース](https://care.acronis.com/s/support-portal/service-provider)、および[製品関連文書](https://www.acronis.com/ja/support/documentation/) をご覧ください。

テクニカルサポート

有効なサブスクリプションライセンスをお持ちのお客様には、テクニカルサポートを提供しています。[サポートポータル](https://support.acronis.com/)ではお問い合わせをいつでも受け付けています。電話、チャット、電子メールによるサポートの対応時間は、言語や地域によって異なります。詳細はテクニカルサポートサイトをご確認ください。

## MSP、情報システム部門、SOC向けの、AIがガイドするEDRセキュリティ

Acronis EDRは、MSPや中小企業の情報システム部門向けに、AIによるガイダンス、インシデント情報、対応、復旧手段を連携させ、セキュリティ業務の理解・運用・拡張を容易にします。

### インシデント対応を迅速化

優先順位付けされたインシデント、自動化されたイベント相関分析、AIが生成する要約、攻撃の流れを可視化するストーリーラインにより、何が起きたのかを把握し、次に取るべき対応のガイダンスを得て、定型的な作業を自動化できます。

### 運用のレジリエンスを強化

脅威を封じ込め、ロールバックや復旧オプションを活用して修復を進めることで、影響を受けたワークロード、データ、業務の復元を支援します。

### セキュリティガバナンスを簡素化

アクロニスの各種機能がネイティブに統合されているため、サイバーセキュリティ、データ保護、エンドポイント管理を横断して可視化し、より明確なガバナンスを実現できます。

## 攻撃を検知して対応。業務を復旧。レジリエンスを維持。

攻撃者は、ソフトウェアの脆弱性や人の行動につけ込み、システム内に侵入の足がかりを築きます。侵入後は、1台のエンドポイントから組織全体へと移動し、業務を妨害したり、貴重なデータを盗み出したりします。こうした脅威に対処するには、攻撃の全体像を把握し、封じ込め、根本原因を取り除いたうえで、影響を受けたシステムと業務を復元するための、再現性のある手順が求められます。

*   侵害コストの63%は、 検知、エスカレーションにかかる費用と事業損失に起因する IBM、『2026年データ侵害のコストに関する調査レポート』 
*   247日間 侵害の特定と封じ込めに要する平均日数 IBM、『2026年データ侵害のコストに関する調査レポート』 
*   26%短縮 AIと自動化を活用する組織のインシデント解決までの時間 IBM、『2026年データ侵害のコストに関する調査レポート』 

## サイバープロテクションの統合で、EDRをより強固に

Acronis EDRは、脅威の検知・対応だけでなく、エンドポイント保護からリスクガバナンス、資産の可視化、エンドポイント管理、復旧までを連携させ、より広範な運用モデルの一環として位置付けます。

### NIST CSF 2.0全体にわたるエンドポイントのレジリエンス

エンドポイントのレジリエンスをNIST CSF 2.0の6つの機能に対応付けます。EDRは、エンドポイントのテレメトリーデータを継続的に収集し、振る舞い検知、調査、封じ込めを行うことで、「検知（Detect）」と「対応（Respond）」を直接支援します。さらに、アクロニスの各機能を連携させることで、「統治（Govern）」「識別（Identify）」「防御（Protect）」「復旧（Recover）」へと運用モデルを広げ、リスクの低減、防御策の強化、影響を受けたシステムの復元を支援します。

[Endpoint Protection](https://www.acronis.com/ja/solutions/cloud/endpoint-protection/)

![Image 4: NIST CSF 2.0全体にわたるエンドポイントのレジリエンス](https://staticfiles.acronis.com/images/content/3b377ade5c59167f8ccf9ec4e723c807.png)

### 攻撃前・攻撃中・攻撃後まで、ワークスペースを保護

エンドポイントからID、Microsoft 365アプリ、ネットワーク、データまで、デジタルワークスペース全体を保護します。あらかじめ統合された制御機能と集中管理により、ユーザー環境全体で脅威の予防・検知・対応を連携させることができます。さらに、バックアップと復旧の機能を事前に設定しておけば、安全な状態で業務を再開するまでの時間を短縮できます。

[Protected Workspace](https://www.acronis.com/ja/solutions/cloud/protected-workspace/)

![Image 5: 攻撃前・攻撃中・攻撃後まで、ワークスペースを保護](https://staticfiles.acronis.com/images/content/61a2deced87f38619f905a85becadaf6.png)

### Acronis Cyber Platformの一部

Acronis Cyber Platform (旧称 Acronis Cyber Protect Cloud)を利用すれば、マルチテナント型のサイバー保護サービスを提供できます。一方、Acronis Cyber Protectは、自社のビジネス環境を保護するためのソリューションです。どちらもAcronis Cyber Platformと連携しているため、MSPや情報システム部門は、自社の運用体制やセキュリティ、復旧に関する要件に応じて、最適な導入形態と機能を選択できます。

[Acronis Cyber Platform](https://www.acronis.com/ja/platform/)

![Image 6: Acronis Cyber Platformの一部](https://staticfiles.acronis.com/images/content/bb897180623232b8d39c41029c2eb944.png)

## EDRツールに求められる機能のすべてに、AIがガイドするレジリエンスを追加

[すべての機能を見る](https://www.acronis.com/ja/platform/features/)

### AIがインシデントの状況を分かりやすく解釈

複雑な攻撃の連鎖を、AIが生成する明快な要約と解釈に変換します。すべてのイベントを確認しなくても、何が起きたのか、攻撃がどのように進行したのか、どのような対応を検討すべきかをすばやく把握できます。

### 攻撃に応じたロールバック

システム全体を復元せずに、特定の攻撃によって加えられた変更だけを元に戻します。サポートされ、対応する環境で適切に設定されていれば、正当な作業内容や影響を受けていないデータを保持したまま、影響を受けたファイルを安全な状態に戻せます。

### 攻撃へのワンクリック対応

調査から対処までを1つのワークフローで完結します。ワンクリックで脅威を封じ込め、影響を受けたワークロードを隔離し、悪意のあるプロセスを停止または検疫できます。さらに、利用可能な修復・復旧処理も、そのまま開始できます。

### 対応の自動化

トリガー、条件、アクションを組み合わせたプレイブック（対応手順）を、ノーコードのドラッグ＆ドロップ操作で作成できます。ワークロードの隔離、脅威の検疫、チームへの通知といった手順を自動化することで、手作業と対応時間を削減します。

### 脅威ハンティングとIoC（侵害指標）の高度な検索

エンドポイントのテレメトリやIoCを横断的に調査し、不審なアクティビティの分析、仮説の検証、関連する振る舞いの発見につなげます。リアルタイムの脅威インテリジェンスを活用して、既知および新興の脅威への影響を確認し、対応すべき脅威に集中できます。

### 対応システムと運用モデル

サポート対象のWindows、macOS、Linux、ARMベースのシステムを保護します。MSPは、Acronis Cyber Platform (旧称 Acronis Cyber Protect Cloud) で顧客テナントを管理し、企業はAcronis Cyber Protectを直接、またはサービスプロバイダー経由で利用できます。

### 少人数のチームでも、調査をスムーズに

インシデントの優先順位付けから、AIによる要約、攻撃状況の可視化、対応策の提案によって、アラートの理解にかかる手間を軽減します。

### プラットフォームの連携機能

EDRは、エンドポイント管理やデータ保護をはじめとするセキュリティ機能と連携して動作するため、脅威の予防、保護、対応、復元の間に生じる抜け漏れを減らします。

### コンプライアンスと監査への備え

インシデント記録の集中管理、ロールベースのアクセス制御、ダッシュボード、MITRE ATT&CK®に基づく攻撃情報、フォレンジック証拠を提供し、報告、調査、監査、サイバー保険の手続きを支援します。

## アクロニスでセキュリティと運用のレジリエンスを強化した企業の事例をご覧ください

[ケーススタディを見る](https://www.acronis.com/ja/resource-center/category/case-studies/)

[![Image 7: Panda Technology、HIPAA対応に直面する医療機関に拡張性の高いサイバー保護を提供](https://staticfiles.acronis.com/images/content/8a749db46472387643580a80136f127d.png)](https://www.acronis.com/en/resource-center/resource/panda-technology-delivers-scalable-cyber-protection-to-health-care-organizations/)

ケーススタディ

### [Panda Technology、HIPAA対応に直面する医療機関に拡張性の高いサイバー保護を提供](https://www.acronis.com/en/resource-center/resource/panda-technology-delivers-scalable-cyber-protection-to-health-care-organizations/)

「アクロニスは、事業の成長と迅速なサービス展開を支えてくれます。運用負担を大幅に増やすことなく、新しい顧客にもすぐにサービスを提供できます」

Joshua Aaronson氏

Panda Technology COO兼共同創業者

[事例を読む](https://www.acronis.com/en/resource-center/resource/panda-technology-delivers-scalable-cyber-protection-to-health-care-organizations/)

[![Image 8: ClearYolkとアクロニス、ストックポート都市自治区議会向けにバックアップ・RMM・EDRを統合](https://staticfiles.acronis.com/images/content/3e0536ef5b653f44a30385ecd79ba813.png)](https://www.acronis.com/en/resource-center/resource/clearyolk-and-acronis-unify-backup-rmm-and-edr-for-stockport-metropolitan-borough-council/)

ケーススタディ

### [ClearYolkとアクロニス、ストックポート都市自治区議会向けにバックアップ・RMM・EDRを統合](https://www.acronis.com/en/resource-center/resource/clearyolk-and-acronis-unify-backup-rmm-and-edr-for-stockport-metropolitan-borough-council/)

「包括的な管理画面により、何がうまく機能していて、何に問題があるのかをひと目で把握できます」

Damian Hodkinson氏

ストックポート都市自治区議会

[事例を読む](https://www.acronis.com/en/resource-center/resource/clearyolk-and-acronis-unify-backup-rmm-and-edr-for-stockport-metropolitan-borough-council/)

[![Image 9: ICTEN、KasperskyからAcronis EDRへの移行でセキュリティ管理の負担を50%削減](https://staticfiles.acronis.com/images/content/5b8e963403cf6af6d1aa9bb31968e53a.png)](https://www.acronis.com/en/resource-center/resource/icten-saves-50-on-security-management-overhead-by-switching-from-kaspersky-to-acronis-edr/)

ケーススタディ

### [ICTEN、KasperskyからAcronis EDRへの移行でセキュリティ管理の負担を50%削減](https://www.acronis.com/en/resource-center/resource/icten-saves-50-on-security-management-overhead-by-switching-from-kaspersky-to-acronis-edr/)

「フィリピンで当社とパートナーシップを結んでくれたアクロニスに感謝しています」

Jhon Te（J.T.）氏

ICTEN CEO

[事例を読む](https://www.acronis.com/en/resource-center/resource/icten-saves-50-on-security-management-overhead-by-switching-from-kaspersky-to-acronis-edr/)

[ケーススタディを見る](https://www.acronis.com/ja/resource-center/category/case-studies/)

## Acronis EDRの購入方法

月次従量課金

### サービスプロバイダー

顧客のエンドポイント全体で、AIがガイドする脅威の検知、対応、復旧を提供します。

*   **ライセンス**: Acronis EDR
*   **導入形態**: Cyber Platformのクラウドサービス

[料金を計算する](https://www.acronis.com/ja/msp/pricing/)  
[デモを見る](https://www.acronis.com/ja/products/cloud/demo/)

年間サブスクリプション

### 情報システム部門

エンドポイントの脅威を検知し、調査・封じ込めを行い、業務を復元します。

*   **ライセンス**：Acronis Cyber Protect Advanced
*   **導入形態**: Cyber Platformのクラウドサービス

[今すぐ購入する](https://www.acronis.com/ja/products/cyber-protect/purchasing/)  
[エディションを比較する](https://www.acronis.com/ja/products/cyber-protect/licensing/)

*   受賞歴 
*   コンプライアンス 

## 受賞歴のあるサイバープロテクション

[![Image 10](https://staticfiles.acronis.com/images/content/2170a93953ffb89cacf1277bf1f02da5.png) MITRE ATT&CK Evaluations 100% Coverage](https://www.acronis.com/en/blog/posts/mitre-attack-evaluations-acronis-achieves-high-efficiency-low-noise-big-impact-for-msps/)  
[![Image 11](https://staticfiles.acronis.com/images/content/012047b54ec17d152de5455170d8d02b.png) AV-TEST Advanced Threat Protection certification](https://www.acronis.com/en-us/blog/posts/acronis-cyber-protect-cloud-shines-in-av-tests-advanced-threat-protection-evaluation/)  
[![Image 12](https://staticfiles.acronis.com/images/content/3ead81d51504df24bae6c7d4ce3a7cb9.png) G2 Grid Leader for Endpoint Protection Suites](https://www.acronis.com/en/blog/posts/customers-named-acronis-a-leader-across-seven-g2-fall-2026-grid-reports/)  
[![Image 13](https://staticfiles.acronis.com/images/content/a4111102d7db73b0d67c14b245796398.png) Frost Radar™: Endpoint Security Leader](https://www.acronis.com/en-us/resource-center/resource/frost-and-sullivan-frost-radar-endpoint-security/)  
[![Image 14](https://staticfiles.acronis.com/images/content/96b5e2a48160902f28cf80ae1cb9d12e.png) Omdia Cybersecurity MSP Ecosystems Champion](https://www.acronis.com/en/resource-center/resource/omdia-global-cybersecurity-msp-ecosystems-leadership-matrix-2026/)

[すべての受賞歴を見る](https://www.acronis.com/ja/company/awards/)

## コンプライアンス要件への対応を支援

![Image 15](https://staticfiles.acronis.com/images/content/c571a0dabb2eda567f0a8e2728126474.png)

GDPR 

![Image 16](https://staticfiles.acronis.com/images/content/4b409802cb91a929d2d2bdf05b84f1d2.png)

NIS 2 

![Image 17](https://staticfiles.acronis.com/images/content/7a26c7ed7e4343022cc0756c77d78a3f.png)

HIPAA 

![Image 18](https://staticfiles.acronis.com/images/content/7f3dc330bb8e4f173c8074d0084cc4ec.png)

ISO 27001 

![Image 19](https://staticfiles.acronis.com/images/content/ef1512dc4256735db601d41359eb3750.png)

PCI DSS 

[コンプライアンス情報を見る](https://www.acronis.com/ja/compliance/)

## リソース

データシート

### サービスプロバイダー向けAcronis EDR

アクロニスで、脅威の検知・対応サービスを効率化。

[データシートを読む](https://www.acronis.com/ja/resource-center/resource/advanced-security-endpoint-detection-and-response/)

ソリューション概要

### チェックリスト: MSPの技術スタックにEDRを追加すべき5つの兆候

エンドポイント保護を、もっと簡単に、もっと手頃なコストで。

[概要資料を読む](https://www.acronis.com/ja/resource-center/resource/five-signs-you-need-to-add-edr-to-your-msp-tech-stack/)

ホワイトペーパー

### アクロニスで実現する、NISTフレームワーク全体を網羅したサイバープロテクション

事業継続力を高め、揺るぎないビジネスレジリエンスを顧客に届けましょう。

[記事を読む](https://www.acronis.com/ja/resource-center/resource/cyber-protection-across-the-nist-framework-with-acronis-for-msps/)

[すべての資料を見る](https://www.acronis.com/ja/resource-center/)

![Image 20: NIST CSF 2.0全体にわたるエンドポイントのレジリエンス](https://staticfiles.acronis.com/images/content/221a56e980d59c50b08741acefc85c34.png)

![Image 21: 攻撃前・攻撃中・攻撃後まで、ワークスペースを保護](https://staticfiles.acronis.com/images/content/71a1517b983db5b2fe67c6822b33e5f6.png)
