自動ワークフローの操作

アクロニスの自動ワークフローを使用してあらかじめ定義された操作を適用し、Endpoint Detection and Response(EDR)およびExtended Detection and Response(XDR)でインシデントを自動的に修復できます。このワークフロー、またはプレイブックを使用すると、セキュリティ運用を合理化して、対応時間を短縮すると同時に、セキュリティインシデントの管理と対応の運用負荷を軽減できます。

EDRのワークフローは6つあり、それぞれを必要に応じて設定できます。詳細については、Endpoint Detection and Response(EDR)のワークフローを参照してください。

自動ワークフローにアクセスするには、[管理] > [ワークフロー] に移動します。表示されるワークフローの一覧には、現在有効または無効になっているワークフロー、最終実行時刻、ステータスが表示されます。