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2026年9月16日(水)
— 6 分で読める内容です
2026年9月16日(水)
— 6 分で読める内容です
PCリプレース時のキッティングを効率化:Windows 11 PCの展開方法を見直す
PCリプレースやWindows 11 PCへの移行で増えるキッティング作業。1台ずつのセットアップから、マスターイメージを使った複数PCへの一括展開へ。PC更新時にキッティング方法を見直すポイントとAcronis Snap Deployの活用方法を解説します。
2017年4月27日(木)
— 4 分で読める内容です
2017年4月27日(木)
— 4 分で読める内容です
「絶対なくしたくない夏の思い出データは何?」キャンペーンでGoPro HERO Sessionを当てよう!
アクロニスはSNSでバックアップを啓蒙するキャンペーンを2016年末から行っていますが、2017年のゴールデンウィークから夏休みにかけての新しいキャンペーンが始まりました。 今回は夏に向けた「絶対なくしたくない夏の思い出データは何?」キャンペーンです。 4月27日から8月31日まで行われ、4回の応募期間中、毎回 GoPro HERO Session が1名様、バックアップソフトのAcronis True Image 2017 New Generaitonのプレミアムサブスクリプション版が3名様に抽選で当たります。 各応募期間は次のようになっています。 ・第1回応募期間 4月27日~5月31日応募分 第1回応募はこちらから ・第2回応募期間 6月1日~6月30日応募分 ・第3回応募期間 7月1日~7月31日応募分 ・第4回応募期間 8月1日~8月31日応募分 賞品はGoPro Hero Session
2017年4月20日(木)
— 5 分で読める内容です
2017年4月20日(木)
— 5 分で読める内容です
アクロニスSNSキャンペーン3月分の当選発表
アクロニスが2017年3月までSNSで行っ ていた2つのキャンペーンが終了しました。 それぞれのキャンペーンでは、総計4,600件を超える応募をいただき、沢山のコメントもいただきました。
2017年3月17日(金)
— 5 分で読める内容です
2017年3月17日(金)
— 5 分で読める内容です
Acronis Notaryでまとめサイトによる画像の不正使用に備えよう
まとめサイトの不適切な運営問題が話題になり ました。 その中でも問題になっていたのが、文章や写真 の無断使用です。まとめサイトの多くは、どこかのサイトなどから文章をそのままコピペしたり、少しだけ修正した物を載せていたようです。 写真やイラストなども、そのままや多少修正して無断転載するようなこともあったようです。 このような権利侵害行為はこれからも発生する可能性があります。 ブログやSNSなどで情報を発信している方は、自分の作品に何らかの対策をしておくべきでしょう。 画像やイラストの基本的な対策方法 画像やイラストのコピー対策としては、ウォーターマーク(透かし)を入れておくというのがあります。 例えば、画像の端に自分の名前などのクレジットを入れておけば、誰かが勝手に使用する事を防げます。仮に無断使用されていたとしても、そのクレジットから自分の画像が使われている事は簡単に判断できます。 Acronisのロゴを画像にウォーターマークとして入れた例。 しかし、どのような対策をしたとしても、勝手にコピーされ、使われてしまうこと自体を防ぐことは困難です。 普段から自分の書いた文章が他のサイトで無断に使われていないか、写真やイラストが勝手に使われていないかの確認は必要です。 Googleは文字だけでは無く、画像の検索もできますので、画像についても定期的に確認しましょう。 ブログやSNSで公開した画像は、公開日時が わかるならそれ自体が本人の著作物である事の証明も可能です。 しかし、場合によっては、いつアップロードした物か、いつ誰がその画像を作成したかの証明が難しい場合もあります。 そのような場合に備えて、自分の作品は Acronis Notaryで公証しておきましょう。 ■Acronis Notaryで自分の作品である事を第三者により証明する 公証とはそれ自体が偽造されていない真正な物である事を証明することです。 例えば遺言書や、知的財産の元になる研究データなどは、法的に有効な公証人が証明します。この証明された物は法的に認められるので、裁判でも有効です。 このような事を作成した文章や画像にもやって おきましょうということです。 しかし、実際にSNSやブログなどで毎日のように発信する情報をわざわざ公証人に証明してもらっていては、時間と費用がかかりすぎて現実的ではありません。 そこで、Acronis Notaryの出番となります。 Acronis Notaryは、指定したファイルの真正を証明して、そのデータが改ざんされていない事を公証できる機能です。 この機能は個人向けバックアップソフト Acronis True Image 2017 New Generationで利用できます。つまり、データをバックアップするついでに、データの公証までやってくれるというわけです。 本人以外の第3者によって、確実にそのファイルがいつ作成された物なのかが証明できます。 やり方は簡単で、公証したい自分が作成した文 章や画像等のファイルを、バックアップフォルダを指定するようにフォルダやファイルを指定するだけです。 具体的な方法はこちらをご覧ください。 データの改ざん対 策になるAcronis Notaryを使ってみる 一番簡単なのは、公証用のフォルダをつくっておいて、公表するファイルはそこに入れておくという方法です。画像はもちろん、公表する文章もここに入れておけば、バックアップタイミングに合わせて自動的に公証されます。 Acronis Notaryは法的に有効な公証役場での公証とは異なり、日本の裁判などでどう扱われるかは不明ですが、第3者によりそのデータを証明する事ができます。 データ自体が自分のオリジナルな物だと証明できるので、コピーした相手への確実な証明になります。 もしもコピーしたサイトを見つけたら、それを 見つけた次点で画面キャプチャを保存するなど、そのコピーされている事実を証拠として保存しておきましょう。 こちらのデータもAcronis Notaryを使って公証しておくのもいいかもしれません。 Acronis Notaryではそのファイルを公証した日時が表示されます。 データの公開日時は公証した後の方が確実だと 思いますが、公証を自動化する場合、スケジュールは最短で1時間毎になります。 いつどこで自分の画像やイラスト、文章などが不正に使われるかはわかりません。 万一不正に使われる事の対策としては、かなり有効な対策だと思います。 データ自体の紛失も防げますし、データの真正の証明にもなり、自分の作品を守る方法としてはAcronis Notaryはおすすめです。 Acronis True Image 2017 New Generationについてはこちらをご覧ください。 http://www.acronis.com/ja-jp/personal/computer-backup/ Acronis True Image 2017 New Generation
2017年3月10日(金)
— 6 分で読める内容です
2017年3月10日(金)
— 6 分で読める内容です
「絶対なくしたくないデータは何?」キャン ペーン1、2月の抽選発表
「絶対なくしたくないデータは何?」 キャ ンペーンにご応募いただきありがとうございます。 1月と2月のキャンペーンの結果を発表したいと思います。 今回からデータ改ざん対策ができる弊社のバックアップ製品Acronis True Image 2017 New Generationを利用した、より公正な抽選となっています。 1月の有効応募数はTwitterが830件、Facebookが65件。 2月の有効応募数はTwitterが1,312件、Facebookが83件となりました。 12月から始めているキャンペーンですが、応募数は日々増えており、反響の高さに驚いております。 3月分のキャンペーンは3月31日まで行われていますので、まだ応募されていない方はご応募をお待ちしています
2017年3月10日(金)
— 7 分で読める内容です
2017年3月10日(金)
— 7 分で読める内容です
データの改ざん対策になるAcronis Notaryを使ってみる
Acronis True Image 2017 New Generationではランサムウェアやデータの改ざん、電子署名に関係する新機能が追加されました。 今回は、データの改ざんを対策になる新機能Acronis Notary (アクロニス ノータリー)について実例を交えて紹介したいと思います。 データの改ざんとは データの改ざんというのは、書類内の数字や文言を不正に書き換えることです。 例えば実験結果の数値を実際よりも良い数値に 書き換えたり、請求書の金額を勝手に書き換えたりすることです。 このようなデータの改ざんに関する犯罪行為 は、各種実験結果のデータの改ざん、業務上横領などで以前からたびたびニュースになっています。 おそらくニュースにはなっていないデータ改ざ んに関する犯罪は、他にも多数存在しているでしょう。 このような従来型のデータ改ざんも犯罪ですが、サイバー犯罪が進化することで、外部からデータを改ざんするような攻撃も増えてくることが予想されます。 例えば、 銀行のサーバーに侵入し、口座の金額を書き換 えてしまう。 取引先やライバル企業に侵入し、データを改ざんし、自社の方が優位に見せかける。 敵対する国家政府の集めたデータを改ざんし て、本当の情報を分からなくする。 など、様々な改ざんの危険が予想されます。 ランサムウェアのように、データが使えなくなる場合はハッキリと問題が発生していることが分かります。データの一部だけを書き換える場合、改ざんの事実を知らずに、そのデータを使ってしまう危険があ ります。最悪は データが書き換わった事実を気づくことも無く終わることもあり得ます。 このような被害を未然に防ぐには、セキュリティ対策が必要になりますが、内部の犯行の場合はそれを見抜くのもかなり難しくなります。 ファイルの更新日付は自由に変更できてしまう ので、ファイルの更新日時だけではわかりません。 他には物理的に紙にプリントしておくというよ うな対策もあります。膨大な資料の中でどこが書き換わったのかを判断するのは多大な労力がかかります。紙自体を入れ替える危険もあります。 Acronis Notaryの仕組み Acronis Notaryは、Acronis True Image 2017 New Generationで利用出来る新機能です。 Acrois True Image 2017の通常のバックアップでは無く、New Generationで利用出来る認証バックアップという機能を利用します。 認証バックアップで、ファイルやフォルダを指定すると、Acronis Cloud上にデータはバックアップされます。さらにファイルのフィンガープリントをビットコインで使われているブロックチェーン技術で分散して保持します。 データ自体では無く、データからハッシュ化という方法で作られる唯一のフィンガープリントをブロックチェーンで検証します。 作成したフィンガープリントはそのファイル唯 一の物になり、1文字でも異なれば全く違うフィンガープリントなります。 このフィンガープリントをブロックチェーンで分散して保持することで、データが改ざんされていないかをだれでも確認出来ます。 Acronis Notaryの詳細はこちらの機能説明ページをご覧下さい。 http://www.acronis.com/ja-jp/personal/blockchain-data-authentication/ Acronis Notaryを使ってみる アクロニスではSNSのキャンペーンを行って います。 このキャンペーンでは、1次選考でピックアッ プされた方をExcelデータで管理しています。 このデータにはランダムな番号と、当選者の SNSアカウントが記載されています。この数字を抽選担当者がピックアップし、番号と当選者をつきあわす仕組みです。 数字をピックアップした後に、当選者を書き換えるようなことも可能です。 Acronis Notaryの機能を使って、作成したExcelデータを作成後に書き換えていないことを証明します。 キャンペーンで1次選考した方のリストは Excelファイルで作成しているので、このデータを認証バックアップします。 認証は設定して数十秒待つだけで終了します。 これだけで、ファイルが改ざんされたかどうかの確認ができるようになります。 ファイルの認証状態を確認するには、 Acronis True Imageの管理画面から「ベリファイ(確認)ツールを開く」か直接認証サイトを開きます。 https://notary.acronis.com/verify ここに認証されたファイルをドラッグすると認証状態が確認可能です。 認証されているかどうか、認証された日時で、そのファイルが正規の物かの判断ができるようになります。 今回の例では、キャンペーンの抽選が公正に行われたことを証明するために使いました。 他にももっとクリティカルな使い方も可能でしょうし、様々な応用も可能だと思います。 このAcronis Notaryは、Acronis True Image 2017 New Generationで使える機能です。 Acronis True Image 2017 New Generationはプレミアム・サブスクリプション版で、スタンダード・サブスクリプション版のAcronis True Image 2017では利用出来ませんのでご注意下さい。 Acronis Notaryに関する詳細はこちらのページで確認出来ます。 http://www.acronis.com/ja-jp/personal/blockchain-data-authentication/ Acronis True Image 2017 New Generationに関する詳細はこちらで確認出来ます。 http://www.acronis.com/ja-jp/personal/computer-backup/
2017年3月10日(金)
— 4 分で読める内容です
2017年3月10日(金)
— 4 分で読める内容です
AcronisオリジナルQUOカード (10,000円) が当たる、World Backup Day アクロニスソーシャルメディアキャンペーン開催のご案内
次世代データ保護におけるグローバルリーダで あるアクロニス・ジャパン株式会社は、毎年3月31日に世界的に実施されている「World Backup Day (ワールド バックアップ デー)」に合わせて、アクロニスソーシャルメディアキャンペーン 「データバックアップに関する経験談を投稿して、QUOカード1万円をゲットしよう。バックアップして助かった人! バックアップしなくて困った人?」を開催いたします。
2017年2月2日(木)
— 3 分で読める内容です
2017年2月2日(木)
— 3 分で読める内容です
「絶対なくしたくないデジタルデータは何?」キャンペーンの2月分が始まりました
「絶対なくしたくないデジタルデータは何?」キャンペーンの2月分が始まりました SNSを使った「絶対なくしたくないデジタルデータは何?」キャンペーンを12月から行っていますが、2月分の応募が始まりました。 このキャンペーンでは「絶対なくしたくないデジタルデータ」について考えてもらい、忘れずにデータをバックアップして、デジタルデータを失わないようにし てもらうことを目的としています。 キャンペーン自体の詳細はキャンペーン専用サイトをご覧ください。 http://www.acronis-jp.com/sns-campaign/ このキャンペーンを通じてバックアップについて考えていただいた方の中から、毎月抽選で無くしたくなくなる360度画像データを簡単に撮影できる RICOH THETA SCをプレゼントしています。 https://theta360.com/ja/about/theta/sc.html ■キャンペーン応募方法 このキャンペーンはTwitterかFacebookを利用していれば簡単に応募できます。 Twitterでは@Acronis_Japanのアカウントをフォローした上で、対象のツイートをリツイートします。 Facebookではアクロニスページに投稿される対象の投稿に「絶対なくしたくないデジタルデータ」に関するコメントをします。 抽選はTwitterとFacebookのそれぞれで行われます。 どちらかだけでも問題ありませんが、両方に応募して当選確率を上げることも可能です。 https://twitter.com/Acronis_Japan https://www.facebook.com/acronisjapan/ 2月1日から始まった2月分のTwitterのツイートとFacebookの投稿はこちらです。 Facebookはこちらにコメントしてください。 https://www.facebook.com/acronisjapan/posts/1742801665745738 Twitterはこちらをリツイートしてください。 https://twitter.com/Acronis_Japan/status/826444944319594496 Twitterではリツイートのみで応募ができますが、コメントをつけている方もいらっしゃるようです。もちろん、応募いただいたコメントはすべて拝見し ていますので、コメントのほうもどしどしお送りください。 ■12月と1月の応募状況 このキャンペーン自体、12月から行っていますが、期間が長かった1月分の応募は12月分から倍増して、Twitterが830件、Facebookは 65件でした。 コメントしなければならないFacebookの方が応募数は少ないので、当選を狙うならこちらがおすすめですよ。 ちなみに、12月の抽選はこのように公正に行っています。 http://www.acronis.com/ja-jp/blog/posts/akuronisusnskiyanpen2016nian-12yue-fen-nodang-xuan-zhe-fa-biao 皆様のご応募をお待ちしています。
2017年1月27日(金)
— 4 分で読める内容です
2017年1月27日(金)
— 4 分で読める内容です
アクロニスSNSキャンペーン2016年12月分の当選者発表
アクロニスではSNSを使ったバックアップに関するキャンペーンを実施中です。 Twitterでは対象のツイートをリツイートする。Facebookでは対象投稿に「絶対なくしたくないデータ」に関するコメントをすることで、バック アップの認知を拡大しようという趣旨の物です。 Twitterはリツイートだけなので簡単に応募できますが、Facebookはコメントがハードルとなって応募数は少ないようです。当選者は TwitterとFacebookから別々に抽選で選ばれるので当選確率もFacebookの方が圧倒的に高いです。 ちなみに、2016年12月分はTwitterの当選確率が1/350程度でしたが、Facebookは1/17でした。 このキャンペーンでは2016年12月から2017年3月まで行われ、毎月当選者が発表されます。 当選者にはVRで最近話題の360度撮影が一発でできるRICOHのTHETA SCが送られます。 これを使って、絶対なくしたくないデータをどんどん撮影してもらい、データをTrue Image 2017でバックアップしてもらえればというよう事から商品が選ばれています。 ■2016年12月分の当選発表 12月応募分の当選発表は1月12日に行いました。 今回は、Facebookの有効応募数が17ありましたので、Twitterでの応募の中からまずは17名をランダムに絞り込みました。
2016年12月22日(木)
— 3 分で読める内容です
2016年12月22日(木)
— 3 分で読める内容です
「絶対なくしたくないデジタルデータは何?」の質問に答えてRICHO THETA SCを当てよう!!
「絶対なくしたくないデジタルデータは何?」の質問に答えてRICOH THETA SCを当てよう!! キャンペーンが2016年12月22日から2017年3月31日まで行われます。 Facebookで対象投稿にコメントしたり、Twitterでフォローした上で対象投稿をリツイートするだけで簡単に応募できるキャンペーンです。 応募いただいた方の中から抽選で、各SNS毎に1名ずつ合計8名に、360度撮影が簡単にできるRICOH THETA SCが当たります。 https://theta360.com/ja/about/theta/sc.html
2014年7月30日(水)
— 4 分で読める内容です
2014年7月30日(水)
— 4 分で読める内容です
Twitterでアクロニスをフォロー&リツイートでプレゼントキャンペーン
Acronis True Image for Macのダウンロード版が本日発売になりました。今回はTrue Image for Macの発売を記念してアクロニス・ジャパンの公式ツイッターをフォロー&リツイートでAcronis True Image for MacとParallels Desktop 9を抽選で5名の方にプレゼント! アクロニス公式Twitterアカウント:https://twitter.com/Acronis_Japan ※終了しました
2014年7月15日(火)
— 5 分で読める内容です
2014年7月15日(火)
— 5 分で読める内容です
コンシューマー調査結果:一番大事なものは何ですか? データ?デバイス?
あなたにとって一番大切なものは何ですか?写真やビデオ、ひそかに書きつづけている小説のようなデータですか?それともデバイスでしょうか?最近アクロニスが行ったGoogle調査によると、圧倒的な数の人が写真やファイル、デジタルデータがデバイスよりも大切と答えています。ところが、これらのデータのバックアップということになると、多くの人が時代遅れのツールを使っていたり、そもそもバックアップしていなかったりします。下記にアクロニスが行った消費者調査が明らかにしたいくつかの結果を述べていきます。
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