2025年6月
プレスリリース

ジインズが「第29回 日本医療情報学会春季学術大会シンポジウム2025 in仙台」にてアクロニスを活用したマネージドセキュリティサービスを訴求

サイバーセキュリティデータプロテクションのグローバルリーダーAcronis の日本法人であるアクロニス・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:川崎哲郎、以下アクロニス)は、宮城県仙台市で7月に開催される展示会「第29回日本医療情報学会春季学術大会シンポジウム2025 in仙台」において、株式会社ジインズ(本社:山梨県笛吹市、代表取締役:廣瀬光男、以下ジインズ)の出展にサイバープロテクションサービスプラットフォームAcronis Cyber Protect Cloudを提供します。
 
期間中は、アクロニスのAcronis Cyber Protect Cloudを活用したEDR・MDRソリューション「JEDR/JMDR」が紹介される予定です。
Acronis
「第29回日本医療情報学会春季学術大会シンポジウム2025 in仙台」イベント概要
開催日時   : 2025年7月4日(金)~7月5日(土)
会場     : 仙台国際センター展示棟 ブース番号11
 〒980-0856 宮城県仙台市青葉区青葉山 
イベントURL  :https://jami2025symp.org/
申込方法   :WEBによる事前登録制 https://amarys-jtb.jp/jamii2025symp/
 
ジインズ展示概要 
医療機関にも導入実績がある安価で高性能なEDR(Endpoint Detection and Response)製品及びMDRサービスの「JEDR/JMDR」を展示いたします。
 
Acronis Cyber Protect Cloud は、エンドポイント、システム、データを保護するためのサイバーセキュリティ、データ保護、管理をネイティブに統合した、サービスプロバイダー向けクラウドベースのサイバープロテクションサービスプラットフォームです。パートナーの皆さまは、セキュリティ、バックアップ、管理といったサイバープロテクションの標準機能をあらゆるデバイスでご使用いただける包括的なサイバープロテクションサービスのポートフォリオを顧客に提供することができます。
 
ジインズについて:
山梨県笛吹市に本社を置くジインズは、統合ID管理製品であるADMSを主軸とし、ネットワーク・サーバー基盤の構築保守や受託開発、セキュリティソリューションを提供する会社です。革新的な製品とサービスを提供する企業として、IDソリューション事業では統合ID管理ソフト「ADMS(アダムス)」を開発・販売・導入しています。全国の自治体でのシェアNo.1となり、公共団体や企業からご支持いただき、ユーザー数100万人を超えるレベルに成長してきています。自社ソフトの全国展開とともに、ソフトウェア開発、セキュリティ、ネットワークシステム事業などに注力しています。
 
アクロニスについて:
アクロニスは、マネージドサービスプロバイダーや情報システム部門向けに、サイバーセキュリティ、データ保護、インフラストラクチャ管理をネイティブに統合した唯一のプラットフォームを提供するグローバルサイバープロテクション企業です。アクロニスのソリューションは、IT環境を識別、保護、検出、対応、リカバリ、統治し、データの完全性と事業継続性を確保します。

2003年にシンガポールで設立されたスイス企業であるアクロニスは、世界15か所にオフィスを置き、60か国以上に従業員を擁しています。Acronis Cyber Platformは150か国に26言語で提供され、21,000社を超えるサービスプロバイダーに採用され、75万社以上の企業を保護しています。詳細はwww.acronis.comをご参照ください。
プレス連絡先:
アクロニス
ジャパン株式会社 広報担当