アクロニスはサービスプロバイダーが簡単、効率的、セキュアにサイバープロテクションを提供できるよう支援します。アクロニスが毎月のリリースで発表している、需要のある特徴や機能によりクライアントに更なる価値を提供することができます。

2021年12月リリース

リリースノート
  • データ改ざん保護機能付きストレージでバックアップをデータ削除から保護
    データ改ざん保護機能付きストレージでバックアップをデータ削除から保護
    顧客のバックアップの偶発的または悪意のある削除を防ぐことにより、規制コンプライアンスを強化します。顧客のワークロードが侵害された場合でも、削除済みのデータを保持する期間を指定するだけでAcronis Cyber Protect Cloud コンソールから削除済みのデータを復元できます。
  • Advanced BackupでMariaDBおよびMySQLデータベースの拡張データ保護サービス
    Advanced BackupでMariaDBおよびMySQLデータベースの拡張データ保護サービス
    より多くのワークロードで顧客データを保護。アクロニスは、ワークロード全体のバックアップ中に、実行中の各データベースのメタデータを収集します。つまり、データベースおよび/または完全復元または詳細復元されたデータや表を、全ワークロードを復元する手間をかけずに参照することができます。
  • フェールオーバー制御を拡大し、ライセンスされたアプリケーションのより多くのフェールオーバーシナリオに対応
    フェールオーバー制御を拡大し、ライセンスされたアプリケーションのより多くのフェールオーバーシナリオに対応
    フェールオーバーまたはテストフェールオーバー中にリカバリサーバーで独自のDHCPサービスを実行することにより、ネットワーク構成とIPアドレスリースをより詳細に制御できます。例えば、プライマリサーバーおよびリカバリサーバーのMACアドレスの編集を実行し、MACアドレスに紐づけられたアプリケーションを実行できるようにします。
  • Acronis-Autotask PSA コントラクトの更新を自動化
    Acronis-Autotask PSA コントラクトの更新を自動化
    Acronis Cyber Protect Cloud管理コンソールで作成されたすべての変更をAutotask PSAコントラクトと同期します。その逆も同様に実行できます。Autotask PSAコントラクトの手動更新やテナントが新しい課金モードに移行するのを待つことなく、サイバープロテクションプランを新しいワークロードに割り当てることができます。すべての変更が即座に反映されます。
  • 統合iOSアプリケーションでファイルの同期・共有サービスを改善
    統合iOSアプリケーションでファイルの同期・共有サービスを改善
    iOS用のAcronis Cyber Files Cloud アプリケーションとAcronis Cyber Files オンプレミスアプリケーションを統合することで、より優れたクライアントユーザーエクスペリエンスを提供します。このアプローチにより、顧客はファイルの同期と共有を行うアプリケーションを正しく選択しやすくなるだけでなく、製品の更新と改善を同時に実行できるようになります。
  • 公証プロセスに対する可視性と制御を改善
    公証プロセスに対する可視性と制御を改善
    新規導入された瞬時のステータスの可視性と迅速な通知により、顧客は公証プロセスに関するより高度なインサイトを取得できます。また、顧客はPDF形式の公証証明書をダウンロードしたり、ファイルノータリゼーション情報をコピーすることができます。
  • 信頼を構築し、顧客に対する電子署名プロセスの透明性を高める
    信頼を構築し、顧客に対する電子署名プロセスの透明性を高める
    電子署名の招待状に含まれるすべてのメールアドレスを顧客に表示できるようにして、電子署名サービスを強化し、透明性を高めます。

2021年11月リリース

リリースノート
  • Advanced Backupパックによる、ホストからのオフロードデータ処理でワークロードのパフォーマンスを最大化
    Advanced Backupパックによる、ホストからのオフロードデータ処理でワークロードのパフォーマンスを最大化
    Acronis Cyber Protect CloudのAdvanced Backup パックでは、バックアップのレプリケーション、ベリファイ、保持、変換を別のマシンのVMにオフロードすることにより、顧客のワークロードの負荷を軽減します。 こうした操作は、既存の保護計画のスケジュールとは独立して実行できます。
  • 即時に起動できる仮想マシンへのバックアップ移行で、ほぼゼロのRTOを実現
    即時に起動できる仮想マシンへのバックアップ移行で、ほぼゼロのRTOを実現
    Acronis Cyber Protect CloudのAdvanced Backupパックでは、重要なワークロードのバックアップをすぐに起動できる仮想マシン(インスタントリストア)に定期的に移行するようにスケジュールし、RTOの最適化を図ります。移行されたVMは、移行のタスクを実行するたびに増分アップデートされます。バックアップの移行操作は通常とは別のスケジュールや異なるエージェントでも実行できます。
  • VMware Cloud Directorのバックアップオペレーターにバックアップおよびリカバリタスクの優れた制御を提供
    VMware Cloud Directorのバックアップオペレーターにバックアップおよびリカバリタスクの優れた制御を提供
    VMware Cloud Directorテナントポータルのテナントは、より多くのデータプロテクションオプションを利用できます。VMバックアップオペレータは、より多くのバックアップ/リカバリオプションにアクセスして、テナントのバックアップポリシーに準拠できるようになります。
  • マルウェア対策とランサムウェア対策技術でWindows 11およびWindows Server 2022を保護
    マルウェア対策とランサムウェア対策技術でWindows 11およびWindows Server 2022を保護
    次世代のマルウェア対策およびランサムウェア対策サービスをWindows11およびWindows Server 2022に拡張して、最新のサイバー脅威に対抗することにより、ワークロード保護を強化します。
  • 論理ボリューム(LVM)を使用することにより、Linuxワークロードにもディザスタリカバリを提供
    論理ボリューム(LVM)を使用することにより、Linuxワークロードにもディザスタリカバリを提供
    論理ボリューム(LVM)のあるLinux物理マシンと仮想マシンをディザスタリカバリサービスで保護します。
  • macOSのWebインストーラを活用
    macOSのWebインストーラを活用
    IntelとApple M1 CPUの両方で動作するためCPUモデルにより異なるインストーラのダウンロードが不要になります。また、macOS用の軽量Webインストーラを使用してプロビジョニングの作業を最小限で実現します。
  • 使用状況を価格表のSKUと簡単に照合
    使用状況を価格表のSKUと簡単に照合
    使用状況のレポートに新しいSKU関連フィールドを導入することで、使用状況と関連するSKUを簡単に照合できます。請求書の発行を簡素化し、請求間違いのリスクを削減します。
  • Acronis Cyber Protect Cloudコンソールの統合管理へのワンクリックアクセスが可能。
    Acronis Cyber Protect Cloudコンソールの統合管理へのワンクリックアクセスが可能。
    Acronis Cyber Protect Cloudコンソールの操作性が改善され、ナビゲーションペインからのワンクリックアクセスでインテグレーションを使用できるようになりました。
  • Acronis Cyber Filesのフォルダ機能の改善でさらに便利になりました。
    Acronis Cyber Filesのフォルダ機能の改善でさらに便利になりました。
    Web UIからのフォルダやファイルをドラッグアンドドロップを可能にするAcronis Cyber Filesの拡張フォルダ機能をご利用ください。

2021年10月リリース

リリースノート
  • Microsoft 365用の新しい簡略化されたライセンス体系を活用
    Microsoft 365用の新しい簡略化されたライセンス体系を活用
    新しい簡略化されたMicrosoft 365ライセンスモデルをご活用ください。パートナー各位に、魅力的なシート単位の価格体系とAcronisホステッドクラウドストレージの無制限使用をご提供いたします。この変更は「ワークロード単位」のライセンス体系内で利用できます。
  • vCloud Directorのセキュリティを損なうことなくバックアップと復元タスクの管理を委任
    vCloud Directorのセキュリティを損なうことなくバックアップと復元タスクの管理を委任
    VMwareバックアップとリカバリの管理者決定により細かいコントロールを取得。vCloud Director管理者は手動で新しい「組織セルフサービスVMバックアップオペレータ」ロールをカスタム許可セットと一緒に作成するだけで、バックアップおよびリカバリ機能を委任できるようになりました。
  • ConnectWise Manage統合でAPIアクセス権限のセキュリティを改善しました
    ConnectWise Manage統合でAPIアクセス権限のセキュリティを改善しました
    一般的な「管理者」ロールに依存せずにAPIアクセス権限のセキュリティをより幅広く管理し、セキュリティも改善。 ConnectWise Manage環境内で独自の細かい権限をAPIユーザーに設定できるようになりました。
  • 将来のmacOSおよびAndroid OSバージョンへの対応も確実に
    将来のmacOSおよびAndroid OSバージョンへの対応も確実に
    顧客のAndroid 12やmacOS 12ワークロードもリリースの翌日からサイバープロテクションで保護できるようにしましょう。

2021年9月リリース

リリースノート
  • 新規のサードパーティインテクレーション対応
    新規のサードパーティインテクレーション対応
    Acronis Cyber Protect Cloud は、業界標準のRMM(リモート運用監視ツール)とのインテグレーションに対応し、業務の改善と効率化をサポートします。今回新たに、Addigy、Datto RMM、Ninja RMM、Paessler PRTGとのインテグレーションが追加されました。

2021年8月リリース

リリースノート
  • 顧客向けエグゼクティブサマリーレポートのための直感的なセクション管理
    顧客向けエグゼクティブサマリーレポートのための直感的なセクション管理
    エグゼクティブサマリーレポートは効率的に顧客にサービスの価値を示すことを可能にします。 レポート内のセクションの順序を追加、命名、または変更して、顧客のビジネス組織をより的確に表すことで、レポートの価値を高めることができます。
  • WindowsおよびmacOSのネットワーク保護フォルダパスを差別化
    WindowsおよびmacOSのネットワーク保護フォルダパスを差別化
    WindowsまたはmacOSいずれかのネットワークフォルダ保護復元パスを個別に指定することにより、単一の保護計画でWindowsとmacOSの両方のワークロードを保護します。
  • 電子署名の中で使用されたリンクの視認性と管理を強化
    電子署名の中で使用されたリンクの視認性と管理を強化
    Advanced File Sync and Shareの電子署名機能のためのリンク管理性が改善され、共有されたリンクを表示、編集、削除できるようになりました。 リンクの種類およびリンクの有効期間により履歴も表示されるようになりました。
  • 新規サードパーティ統合
    新規サードパーティ統合
    Acronis Cyber Protect Cloud は一般的に使われるRMMとのネイティブ統合で、管理作業を容易にします。新規統合にはN-able RMM、N-able N-centralが含まれます。

2021年7月リリース

リリースノート
  • VMware vCloud Director の完全サポートと統合
    VMware vCloud Director の完全サポートと統合
    vCloud Directorでホスティングサービスを提供するクラウドプロバイダーは、テナントにAcronis Cyber Protect Cloudを提供できるようになりました。 クライアント側のデプロイを必要としないシンプルなWebインターフェイスを介して、プロアクティブなサイバープロテクションと高速リカバリ可能なバックアップを使用できるようにします。 テナントごとのレポートで柔軟な請求。
  • Microsoft 365 データリカバリ後のプロアクティブ通知
    Microsoft 365 データリカバリ後のプロアクティブ通知
    顧客は、Microsoft 365でバックアップされたデータを復元またはダウンロードした後、プロアクティブ通知により必要に応じて迅速に対応できるようになりました。
  • Microsoft 365/Google Workspace の「リストアオペレータ」ロール
    Microsoft 365/Google Workspace の「リストアオペレータ」ロール
    「リストアオペレータ」の役割を割り当てると、顧客のデータを保護し、アクセスできないようになります。これにより、担当者はクライアント/ユーザーに代わってデータを復元できますが、そのコンテンツにはアクセスできません。
  • 新機能 Advanced File Sync and Share Pack
    新機能 Advanced File Sync and Share Pack
    顧客のコラボレーションと生産性を改善します。Advanced File Sync and Share packは、完全なリモート公証、ファイルのベリファイ、電子署名でAcronis Cyber Protect Cloudの統合セキュアファイル共有機能を拡張します。
  • 電子署名証明書の高度な監査証跡
    電子署名証明書の高度な監査証跡
    詳細な監査証跡を表示し、署名証明書内のアクションのフローを追跡することにより、ドキュメントのステータスを正確に把握できます。
  • Android 2.30対応のバックアップスライス管理
    Android 2.30対応のバックアップスライス管理
    直感的なスライス管理機能により、選択したモバイルバックアップスライスを表示、選択、削除、または復元できます。
  • Android 2.3.0でバックアップされた写真やビデオを簡単に選んで復元。
    Android 2.3.0でバックアップされた写真やビデオを簡単に選んで復元。
    日付ごと、または順番に、迅速に簡単に複数のファイルを一度に選択することで、時間を節約して必要な写真やビデオだけを復元できます。
  • 新規サードパーティ統合
    新規サードパーティ統合
    Acronis Cyber Protect Cloud は一般的に使われるRMMやPSAツールとの新しいネイティブ統合で、管理作業を容易にします。新規統合にはConnectWise コマンド、Jamf Pro、CloudBlue PSA、Matrix42が含まれます。

2021年6月リリース

リリースノート
  • macOS向けデバイス制御
    macOS向けデバイス制御
    macOS CatalinaおよびBig Surが稼働する保護対象のコンピューターにおいて、周辺デバイスやローカルインターフェースに対するユーザーアクセスを制御することで、内部関係者によるMacコンピューターからのデータ漏洩リスクを低減します。
  • クライアントに主要なパフォーマンスメトリクスを提示するエクゼクティブサマリレポート
    クライアントに主要なパフォーマンスメトリクスを提示するエクゼクティブサマリレポート
    カスタマイズ可能なレポートにより、クライアントに提供するサービスの価値を簡単に示すことができます。パッチのインストール状況、悪意のあるURLのブロック状況、マルウェアのブロック状況、マシンの保護ステータスなどのメトリクスがレポートされます。管理ポータルから、パートナーレベルおよびカスタマーレベルで利用可能です。
  • レプリケーションを伴うバックアップ計画で、クラウドに対する初期バックアップの簡単な配信を実現
    レプリケーションを伴うバックアップ計画で、クラウドに対する初期バックアップの簡単な配信を実現
    常時増分方式を採用しているロケーションに限り、クラウドへのレプリケーションによる物理データの配信が可能になりました。
  • Microsoft 365およびGoogle Workspaceのバックアップにおけるプライバシー警告
    Microsoft 365およびGoogle Workspaceのバックアップにおけるプライバシー警告
    パートナーが機密データにアクセスする前に警告を表示して、アクションがログに記録されることを知らせ、クライアントデータへの偶発的なアクセスの発生を防ぎます。
  • Microsoft 365およびGoogle Workspaceのバックアップにおける監査ログへのクライアントアクセス
    Microsoft 365およびGoogle Workspaceのバックアップにおける監査ログへのクライアントアクセス
    クライアントまたは管理者は、Microsoft 365またはGoogle Workspaceのクラウドツークラウドバックアップに関連するイベントを検索して確認し、逸脱の可能性について調査または分析を行うことができます。
  • ブランドニュートラルなAcronis Cyber Protectインストーラ
    ブランドニュートラルなAcronis Cyber Protectインストーラ
    Acronisのパートナーはカスタマーに対して、ブランドニュートラルなソリューションを提供することができます。パートナーは、パートナー設定でホワイトラベルを有効にすることができます。これにより、クライアントはブランドニュートラルなインストーラとCyber Protect Monitorをダウンロードすることができるようになります。
  • ホスティングサーバー向けライセンスのサポート
    ホスティングサーバー向けライセンスのサポート
    Webホスティングコントロールパネルを利用しているAcronisのパートナーに対しては、以下に対応するWebホスティングサーバー保護の特別価格とライセンスが導入されています。DirectAdmin、Virtualmin、ISPmanager。

2021年5月リリース

リリースノート
  • Advanced Email Security Pack
    Advanced Email Security Pack
    Eメールはクライアントにとって最大の脅威ベクトルであり、スパム、フィッシング、ビジネスメール詐欺、高度な永続的脅威、ゼロデイなどのEメールの脅威をブロックすることで、エンドユーザーに届く前リスクを最小限に抑えます。
  • サイバープロテクションエージェントの自動更新
    サイバープロテクションエージェントの自動更新
    すべてのエージェントを手動操作なしで最新バージョンに更新します。Windows、Linux、Macマシンで利用できます。
  • 登録トークンの変更
    登録トークンの変更
    パートナーアカウントからログアウトして顧客としてログインする手間をかけずに登録トークンを生成できます。スクリプトベースのインテグレータを強化して柔軟性を提供します。
  • マルウェア対策のコンポーネントなしでエージェントを柔軟にデプロイ
    マルウェア対策のコンポーネントなしでエージェントを柔軟にデプロイ
    マルウェア対策コンポーネントのないAcronis Cyber Protect Cloudを使用して、マシンで実行されるサービスの数を減らし、RAM消費量を最適化し、サードパーティのウイルス対策ソリューションとの互換性を改善します。
  • 振る舞い検出を使用して署名済みアプリケーションを監視
    振る舞い検出を使用して署名済みアプリケーションを監視
    署名済みアプリケーションに潜在的な脅威がないことを監視してAcronisの保護対象のワークロードのセキュリティを強化します。すべての署名済みアプリケーション(Microsoft証明書以外)は、強化されたAcronis振る舞いエンジンのパフォーマンスを介して、新しい開発者脅威に迅速に反応します。
  • Acronis Cyber Notary Cloud用文書テンプレート
    Acronis Cyber Notary Cloud用文書テンプレート
    雇用契約、サービス契約、秘密保持契約用テンプレートを使用して一般的な文書の署名プロセスを簡素化します。
  • Advanced Management Packのソフトウェアインベントリ改善
    Advanced Management Packのソフトウェアインベントリ改善
    現在のサービスクォータを変更する必要がある場合は、自動的にアラートが送信されます。ソフトウェアインベントリスキャンの結果は、画面をリフレッシュしなくても更新されます。
  • Advanced Disaster Recovery Packのフェールバック計画の改善
    Advanced Disaster Recovery Packのフェールバック計画の改善
    フェールバックの計画に必要な時間と労力を節約し、ローカルサイトに戻されるバックアップデータのサイズを直ちに視覚化します。

2021年4月リリース

リリースノート
  • macOS用脆弱性診断とAcronis Active Protection
    macOS用脆弱性診断とAcronis Active Protection
    Acronis Active Protectionを使用してクライアントを高度な脅威から保護することで、クライアントのmacOSワークロードの保護を強化します。macOSがランサムウェアに感染した場合、Acronis Active Protectionはこのアクティビティを検出して停止し、クライアントのデータを復元することができます。
  • macOSの脆弱性診断
    macOSの脆弱性診断
    計画的に脆弱性診断を実行し、顧客のmacOSワークロードを強化します。サイバー保護コンソール内で簡単に実行できるスキャンで問題が発生する前に、既知の問題を検出します。問題が発生した場合は、クライアントのデータを安全に保つために迅速に修正できます。
  • アドバンスドパックのライセンス提供のUXを改善
    アドバンスドパックのライセンス提供のUXを改善
    Acronis Cyber Protect Cloudの新しいUXで管理と監視プロセスを簡略化します。これにより、1つの顧客アカウントから別の顧客アカウントに簡単に切り替える、一目でわかる表示をすばやく簡単に取得できるため、技術者の時間を節約できます。
  • ハードウェアインベントリをエージェントベースの仮想マシンから収集
    ハードウェアインベントリをエージェントベースの仮想マシンから収集
    顧客ネットワーク上のエージェントベースの仮想マシンのハードウェアインベントリ情報で時間と労力を削減します。オンデマンドスキャンで、ハードウェアの変更を簡単に監視し、デバイスの詳細なレポートを受信して、デバイスが適切に保護されていることを確認できます。
  • 行動エンジンのパフォーマンス改善
    行動エンジンのパフォーマンス改善
    行動エンジンのパフォーマンスが改善され、システムへの負担を軽減しながら、ウイルス対策やマルウェア対策でクライアントを保護できます。大幅なパフォーマンス改善により、少ない人員で保護を強化できます。
  • ファイアウォールポリシー管理
    ファイアウォールポリシー管理
    Acronis Cyber Protect Cloudコンソールを使用して、クライアントに代わってディザスタリカバリサーバーのファイアウォールポリシーを簡単に管理できます。これにより、サポートプロセスをシンプルにし、アウトバウンドおよびインバウンドファイアウォールポリシーを管理できます。
  • デバイス制御:暗号化されたリムーバブルメディアとスクリーンショットキャプチャアクセスのサポート
    デバイス制御:暗号化されたリムーバブルメディアとスクリーンショットキャプチャアクセスのサポート
    暗号化されたリムーバブルメディアとスクリーンショットキャプチャコントロールを使用して、データ漏洩のリスクを排除します。これにより、ユーザーは組織内に機密情報を保持できるため、リムーバブルデバイスが悪用されたり、スクリーンショットがクリップボードにコピーされたりするのを防止できます。クライアントの機密データを安全かつセキュアに保ちます。
  • cPanelメタデータをバックアップアーカイブメタに保存
    cPanelメタデータをバックアップアーカイブメタに保存
    cPanelメタデータをアーカイブに保存することで、大量のデータをすばやく簡単に復元できます。何百ものWebサイトなど、データ量の多い環境では、これまでは復元にかなりの時間がかかることがありました。しかし、これによりcPanelインスタンスを迅速に復旧させることが可能になります。

2021年3月リリース

リリースノート
  • Acronis Cyber Cloud 新規ライセンス体系
    Acronis Cyber Cloud 新規ライセンス体系
    Acronis Cyber Protect Cloudの重要なサイバープロテクションツールを無料または従量課金制で利用する。新しいアドバンスドパックで最適なレベルのサイバープロテクションを提供 - Advanced BackupAdvanced Disaster RecoveryAdvanced SecurityAdvanced Management –顧客のニーズに基づき自由に組み合わせが可能です。
  • ダウンタイムほぼゼロの自動フェールバック
    ダウンタイムほぼゼロの自動フェールバック
    クラス最高のフェールバックタイムを達成し、事業継続性を確保、クラウドの仮想マシンが稼働している間にローカルサイトに転送することで顧客のデータを保護します。進行状況と予想されるダウンタイムに関する情報を取得し、その情報に基づいてフェールバックプロセスを計画します。
  • Red Hat Virtualizationのエージェントレスバックアップおよびリストア
    Red Hat Virtualizationのエージェントレスバックアップおよびリストア
    Red Hat Virtualization (RHV) 仮想マシンのエージェントレスバックアップとリストア、ファイル、フォルダ単位の詳細な復元を実行します。
  • Scale Computing HC3のサポート
    Scale Computing HC3のサポート
    Scale Computing HC3 仮想マシンのエージェントレスバックアップおよびリカバリを完全にサポートすることでより多くのワークロードを保護します。
  • ARM上のmacOSの保護
    ARM上のmacOSの保護
    新しくリリースされたARM CPUで、Acronis Cyber Protect Cloudの脆弱性診断、パッチ管理、ウイルス対策、およびマルウェア対策機能を使用し、macOSを完全に保護します。
  • Kaseya VSAとの統合
    Kaseya VSAとの統合
    Kaseya VSAインターフェース内のすべてのワークロードとアラートを一元的に監視および管理。これには、プロビジョニングサービス、デバイスと保護計画の管理、チケット発行、レポートなどが含まれます。

2021年2月リリース

リリースノート
  • デバイスとポート管理によるデータの情報漏洩対策(DLP)
    デバイスとポート管理によるデータの情報漏洩対策(DLP)
    データ保護を強化し、ローカルの物理および仮想のワークロードを介した機密情報の漏洩を防止。クリップボード操作を含む、ワークロードでのローカルデータアクセスおよび転送操作に対してコンテキスト・アウェアな制御を実行します。
  • Linuxのマルウェア対策
    Linuxのマルウェア対策
    顧客のLinuxベース環境の保護を強化します。Linux向けマルウェア対策保護は、リアルタイムの保護とスケジュールされたスキャンを提供することで、顧客に通知したり、不審なアクティビティをリアルタイムでブロックおよび隔離できるようにします。
  • ピアツーピア経由でアップデートの確認をサポート
    ピアツーピア経由でアップデートの確認をサポート
    顧客のシステムアップデートを容易に保守します。Acronis Cyber Protect Cloudのピアツーピアアップデートで1つのエージェントがクラウドに接続されている限り、アップデートを取得して、ネットワーク上の他のエージェントに共有します。このエージェントがダウンまたは、接続されていない場合には、他のエージェントがAcronis Cloudにアクセスして、アップデートを取得し、すべてが最新の状態であることを確認します。
  • ブータブルメディアビルダ
    ブータブルメディアビルダ
    Acronis Cyber Cloudでも利用できるようになったブータブルメディアビルダーで顧客のデータをより迅速に復元します。これにより、追加のソフトウェアをダウンロードせずにUSB、ISO、またはWIMに移動できるカスタマイズされたLinuxベースまたはWindowsベースのメディアを作成できるようになるため、時間とリソースを節約できます。
  • IPsecマルチサイトVPNサポート
    IPsecマルチサイトVPNサポート
    IPsecマルチサイトVPNサポート機能によりセキュリティを強化します。Acronis Cyber Disaster Recovery Cloudで利用可能な、セキュアなプロトコルとアルゴリズムを統合したIPsecマルチサイトVPNサポートにより、複数のサイトにおいてセキュリティ、コンプライアンス、帯域幅の高い要件を伴う重要なワークロード持つ顧客を容易にサポートすることが可能となります。
  • カスタムDNS構成
    カスタムDNS構成
    アクロニスのクラウドディザスタリカバリサイト用にカスタムDNS構成を設定することにより、柔軟性を提供します。これにより、独自のDNSサービスに依存するクラウドサーバーのDNS設定を簡単に調整できるようになります。
  • セキュリティモードの強化
    セキュリティモードの強化
    強化されたセキュリティモードで顧客により優れたセキュリティを提供します。このモードはデータ所有者以外のデータアクセスを制限します。バックアップが暗号化され、管理コンソールがパスワードを保存またはアーカイブしていないことを確認し、すべてのバックアップを保護します。
  • Acronis Cyber Files Cloud(Android用)
    Acronis Cyber Files Cloud(Android用)
    Acronis Cyber Filesの追加機能(スペイン語でのローカライゼーションサポートを含む)で、より多くのAndroidファイルを保護します。この新しいソフトウェアアップデートにより、ユーザーはアプリ内で写真を撮影できるようになり、PDFファイルでさらに優れたユーザーエクスペリエンスを提供できるようになりました。例えば、速度の向上、検索パフォーマンスの向上などです。

2021年1月リリース

リリースノート
  • 保護対象のすべてのワークロードを監視
    保護対象のすべてのワークロードを監視
    特定のパートナー、顧客、フォルダ、またはユニット内で有効になっているすべてのエディションで保護されているワークロードの総数を簡単に追跡できます。
  • サービスクォータの管理に費やす時間と労力を削減
    サービスクォータの管理に費やす時間と労力を削減
    各デバイスを個別に処理するのではなく、デバイスグリッドから直接複数のデバイスのサービスクォータを管理します。
  • ハードウェアとソフトウェアのインベントリ変更を可視化
    ハードウェアとソフトウェアのインベントリ変更を可視化
    新しいウィジェットを使用して、ハードウェアとソフトウェアのインベントリで特定の期間に何が変更されたかを一目で確認できます。
  • 必要なすべてのシステム情報に一か所からアクセス
    必要なすべてのシステム情報に一か所からアクセス
    管理ポータルで利用可能なすべての必要なパフォーマンスログとシステム情報を使用して、顧客の問題をより迅速に解決します。

2020年12月リリース

リリースノート
  • Linux対応のプロアクティブなAIベースのランサムウェアプロテクション
    Linux対応のプロアクティブなAIベースのランサムウェアプロテクション
    Linuxシステム上のすべてのデータをランサムウェアのリアルタイム保護でセキュアに保護。AIベースのAcronis Active Protectionテクノロジーは、高度な分析ツールを使用して、不審な行動やさまざまな種類のランサムウェアを認識し、攻撃を阻止します。
  • Acronis Cyber Notary Cloud電子署名API
    Acronis Cyber Notary Cloud電子署名API
    高度な電子署名機能を使用してサービスをカスタマイズ、統合、および拡張します。これにより、ファイルの保存場所に関係なく、埋め込み可能な電子署名を使用して簡単、効率的、セキュアにファイルのオンライン署名を実行します。
  • ソフトウェアおよびハードウェアのインベントリコレクション
    ソフトウェアおよびハードウェアのインベントリコレクション
    ソフトウェアとハードウェアの最新のインベントリ情報で時間と労力を削減します。
    自動スキャンまたはオンデマンドスキャンを通じて、顧客のマシンにインストールされているすべてのソフトウェア/ハードウェア資産を検出します。さらに、複数の判断基準にしたがってソフトウェア/ハードウェアプロパティを参照またはフィルタして、インベントリレポートを容易に作成でき、マシンやテナントが削除された場合にレコードを自動削除することができます。

2020年11月リリース

リリースノート
  • Virtuozzo Hybrid Server 7.5仮想マシンのエージェントレスバックアップとリストア
    Virtuozzo Hybrid Server 7.5仮想マシンのエージェントレスバックアップとリストア
    Virtuozzo Hybrid Server 7.5仮想マシンをバックアップおよび復元し、ファイルやフォルダ等、詳細レベルのリカバリを実行できます。
  • VMware vSphere 7.0をサポート
    VMware vSphere 7.0をサポート
    Acronis Cyber Cloudは、VMware vSphere 7.0で実行されている仮想マシンのエージェントレスバックアップとリカバリを完全にサポートします。
  • Acronis Cyber Protect Monitorの新しいUX(ユーザーエクスペリエンス)
    Acronis Cyber Protect Monitorの新しいUX(ユーザーエクスペリエンス)
    Acronis Cyber Protect Monitorは、現在の保護ステータスや、最後にバックアップした日時などの機能が追加されました。

2020年10月リリース

リリースノート
  • ディザスタリカバリのセットアップの簡略化および自動化
    ディザスタリカバリのセットアップの簡略化および自動化
    ディザスタリカバリインフラのセットアップがこれまでになく容易になりました。保護計画でディザスタリカバリ機能を有効にするだけで、デバイスのCPU、RAM、ネットワーク構成に基づいて標準のインフラが自動的にセットアップされます。
  • macOS Big Surのサポート
    macOS Big Surのサポート
    Acronis Cyber Cloudは、今秋リリースされる予定の最新バージョンmacOS Big Surを完全サポートします。

2020年9月リリース

リリースノート
  • 電子署名の組込み
    電子署名の組込み
    電子署名およびEthereumをベースにしたブロックチェーンノータリゼーションを組み込むことで、コストを削減するだけでなく署名プロセスを自動化し、高速化します。Acronis Cyber Notary Cloudで顧客は、ドラッグ、ドロップ、署名機能を使用してドキュメントのワークフローを作成から複数署名者への送付までのすべてのステップを容易に実行できます。
  • Citrix Workspaceの保護
    Citrix Workspaceの保護
    Acronis Cyber Protect CloudはCitrix Workspace向けに拡張されたセキュリティ機能を提供し、脆弱性診断やパッチ管理、コードインジェクション防止、マルウェア対策などの機能によりワークスペースをプロアクティブに保護します。

2020年8月リリース

リリースノート
  • Acronis Cyber Protect Essentialsエディション
    Acronis Cyber Protect Essentialsエディション
    すべてのワークロードはそれぞれ異なりますが、ワークロードがビジネス上重要なデータを保存している、あるいは何も保存していない場合でもサイバープロテクションは必要です。Acronis Cyber Protect Cloud Essentialsエディションを使えば、強固なサイバープロテクション機能(ウイルス対策、マルウェア対策、URLフィルタリング、脆弱性診断、パッチ管理、リモートデスクトップなど)を使用してバックアップする必要はないワークロードを保護することができます。
  • エクスプロイト防止
    エクスプロイト防止
    パッチが適用されるまで顧客のマシンは脆弱な状態となります。エクスプロイト防止機能を使うと、メモリー保護、リターン・オリエンテッド プログラミング(ROP)保護、コードインジェクション保護および特権昇格(Privilege Escalation)保護によって攻撃を阻止・予防できます。
  • URLフィルタリング ウィジェットレポート
    URLフィルタリング ウィジェットレポート
    読みやすいURLフィルタリングレポートによって管理タスクを簡略化します。URLカテゴリーのスタティックリストおよび設定期間に検出されたアイテム数を一括表示するため、一目で確認できます。
  • ディザスタリカバリの読み取り専用の役割
    ディザスタリカバリの読み取り専用の役割
    Acronis Cyber Disaster Recovery Cloudの読み取り専用機能で内部オペレーションのセキュリティを強化します。このユーザー権限を追加することで、技術者はアカウント内で変更するのに必要な権限なしにアカウントを監視および管理できます。

2020年7月リリース

リリースノート
  • #CyberFit スコア
    #CyberFit スコア
    このセキュリティアセスメントおよびスコアリングツールがスタンドアロンのツールとして誰にでも利用できるようになりました。共通の脅威ベクトルを評価して、IT環境のセキュリティギャップを特定し、組織がセキュリティ体制の改善や最新の脅威からシステムを保護するための方法について詳細な推奨事項をご提供します。
  • Microsoft Teamsバックアップ&リカバリ
    Microsoft Teamsバックアップ&リカバリ
    顧客のチームメールボックス、ミーティング、チャネルコンテンツを含めMicrosoft 365 Teamsサイト、チャネルのすべてをバックアップと復元します。チャネル内会話の中で、全文検索も実行できます。
  • URLフィルタリングの強化
    URLフィルタリングの強化
    URLフィルタリングを使用して顧客が従業員の生産性を管理できるようにします。Webサイトの種類ごとの高度な分類により、ユーザーがWebを閲覧する場合、分類されたユーザーごとにアクセスできるカテゴリを選択することで、仕事に集中できるようにします。
  • ユーザーにアクセス許可の割り当て
    ユーザーにアクセス許可の割り当て
    データを保護するための最善の方法の1つは、データにアクセスできるユーザーとデータを変更する権限を持つユーザーを区分化することです。アクロニスのプラットフォームと同様のアプローチを用い、ユーザーの読み取り限定のアクセス許可を設け、組織内でクライアントのアカウントをよりセキュアに保護できるようにしました。
  • 拡張パスワード強化ポリシー
    拡張パスワード強化ポリシー
    ありふれたパスワードや、侵害されたパスワードは、サイバー犯罪者がアカウントにアクセスするための格好の足掛かりです。Acronis Cyber Cloudプラットフォームのためのパスワード対策はユーザーのパスワードを「漏えいしたパスワードの上位と不適切なパスワード」のデータベースと照会して、会社名やユーザー名を特定します。さらに、パスワードの強度メーターを活用し、良いパスワード慣行を促進します。

Acronis 9.0 Update 2

リリースノート
  • ポイント・ツー・サイトリモートVPNアクセス
    ポイント・ツー・サイトリモートVPNアクセス
    新しいVPN機能を使用すると、DR有効テナントの顧客は、個人のデバイスを使用して企業ネットワークへのセキュアな(L2 VPN)接続を確立できます。このセキュアなポイントツーサイト接続は顧客が、ネットワークのセキュリティを危険にさらすことなく、ローカルサイトやクラウドからファイルにアクセスして仕事ができるようにします。
  • 更新されたパッチ管理機能
    更新されたパッチ管理機能
    ソフトウェアパッチとアップデートは、ビジネス環境を安全に保つ上で不可欠です。Acronis Cyber Protect Cloudのカスタマイズ機能を使用すると、バックアップが完了するまでマシンのリブートを延期することができます。

Acronis 9.0 Update 1

リリースノート
  • #CyberFit スコア
    #CyberFit スコア
    Acronis Cyber Protect Cloudで利用可能なこのセキュリティアセスメントとスコアリングツールは、一般的な脅威ベクトルを評価して、IT環境のセキュリティギャップを特定し、#CyberFit スコアを改善するためのさまざまな方法を提案します。これらの領域に対処することで、セキュリティ体制を改善し、最新の脅威からシステムを保護することができます。
  • Zoom、Webex、およびMicrosoft Teamsの保護
    Zoom、Webex、およびMicrosoft Teamsの保護
    WebexやZoomなどのコラボレーションツールは、組織の効率を高めるのに役立ちますが、問題は、これらのツールの多くが安全ではないことです。Acronis Cyber Protect Cloudを使用すれば、これらの人気のあるコラボレーションツールをウイルス対策およびマルウェア対策で積極的に保護できます。
  • デバイスをリモートワイプする
    デバイスをリモートワイプする
    ビジネスに重要なデータを悪用されないよう、侵害された、または紛失したWindowsデバイスのデータをリモートで消去できるようになりました。Acronis Cyber Protect Cloudに組み込まれた機能により、不満を持つ従業員によるデータの削除や、紛失または盗難にされたデバイスからのデータへのアクセスを防ぐことができます。
  • リモートデスクトップ機能の拡張
    リモートデスクトップ機能の拡張
    在宅勤務の従業員は、仕事用のマシン上のファイルやアプリにアクセスする必要があるにも関わらず、VPNが構成されていない可能性があります。安全なリンクをエンドユーザーと共有することで、エンドユーザーが個人のマシンにリモートアクセスできるようになりました。
  • 事前定義された保護計画
    事前定義された保護計画
    3つの事前構成された保護計画のいずれかを選択することにより、顧客のリモートワーカーとオフィスワーカーを迅速かつ容易に保護することができます。これらのオプションは、顧客のワークロードと環境を確実に保護しながら、時間を節約するのに役立ちます。
  • Acronis Cyber Protectの音声制御
    Acronis Cyber Protectの音声制御
    安全とセキュリティはアクロニスにとって最優先事項です。現在の環境を考えると、顧客のマシンに物理的にアクセスすることなく、顧客を支援できるようにしたいと考えています。Acronis Cyber Protect Cloudの音声制御により、コンソールをハンズフリーで制御できるようになりました。

Cyber Protect Cloud

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