多くの方がFacebookや Twitter、Instagramなどのソーシャルメディアを日々のコミュニケーションに活用しています。
様々な画像やメッセージを投稿し、多くの方と交流していますが、各SNSに投稿したデータはメール、デジカメで撮影した画像、パソコンで作成した文書と同様に各ユーザーにとって重要なデータです。
しかし、自分のアカウントが乗っ取られるようなサイバー犯罪の被害にあうとすべてのデータを失う可能性があります。
ログインしたままになっているパソコンやスマートフォンを無断に操作され、データを消されてしまうようなこともあり得ます。
個人向けバックアップソフトの「Acronis True Image 2017 New Generation」 は、Facebookをバックアップできる「ソーシャルネットワークバックアップ」 に対応し、Facebookに投稿した内容をバックアップし、万が一投稿が消えるような事があっても復元が可能です。

企業や組織でパソコンやタブレットを導入する際に面倒なのが初期設定です。
OSの設定、ネットワークの設定、使用するアプリケーションソフトのインストール等、担当者は様々な初期設定を行わなければならず、1台あたり数時間かかる場合もあります。
当然、社内の担当者だけでは不可能な台数をセットアップする場合は外部に委託しますが、その場合は膨大なコストがかかります。
このようなケースで、時間とコストを削減するために活用されているのが「Acronis Snap Deploy 5」です。

旅先でデジタルカメラのデータをバックアップするためにパソコンを持って行き、Acronis True Image 2017を利用する。ここまでできる方はかなりのバックアップのプロです。旅先にパソコンを持って行くのは、荷物も増えるのでできれば避けたいですよね。。。
しかし旅先でのバックアップは、実はとても重要なのです。万が一撮影したカメラを盗まれたら、旅の思い出はすべてなくなってしまいます。
そのようになってしまわないためにも、誰でも気軽にできる「パソコンを使わず旅先でバックアップ方法」をご紹介します。

 「Acronis Active Protectionが我々のデータを守ってくれた。」
メールを送ってくれたカールは、長年のアクロニスのお客様のうちの一人だ。
彼の最愛の妹は、有名な化粧品会社のメールだと信じて開いたが、それはランサムウェアだった。
彼女のコンピュータのデータはいかに??

アクロニスのパソコン向けバックアップソフト 「Acronis True Image 2017」は、パソコンのバックアップだけでは無く、スマートフォンやタブレット(モバイルデバイス)のバックアップも可能です。
こちらは追加のライセンスは必要なく、台数無制限でパソコンのバックアップと合わせて利用することが可能です。

昨年7月のハンガリーGPの開催と同時に、アクロニスは、スクーデリア・トロ・ロッソとの長期的なパートナーシップを発表しました。パートナーシップを結んでから1年がたち、両者のパートナーシップはますます強固なものになっています。スクーデリア・トロ・ロッソは、製品サポーターという立場から、実際に製品を使用するユーザーとしての立ち位置に変化しています。

コンピュータにおけるストレージは、家の収納スペースとも言われます。たとえ広い収納スペースを持っていても、使わないものですぐにいっぱいになってしまうからです。
Acronis True Image 2017には、Windowsシステムのスペースを解放させるための便利なツールがあることをご存知ですか?
今回は、アクロニス製品のユーザーをゲストブロガーとしてお迎えし、アクロニス・ジャパン製品を最大限に活用いただく様々なヒントやテクニックをご紹介いたします。


バックアップしようとしたらこんなメッセージが出たという経験をしたことありますか?
今回は、確実にデータを保護するための、効率的にバックアップを行うための設定方法を解説します。

パソコンが起動しない!!
こんなヒヤッとした経験ありませんか?
今回は、「ブータブルメディア」の作成方法についてご紹介します。
ブータブルメディアを用意しておけば、バック アップから直接システムを復元することができます。
仮にシステムの起動が不可能になり、HDDが故障した場合でも、HDDを交換するなど適切に処理した後に、ブータブルメディアで起動し、バックアップから復元すれば、バックアップ時の状態に簡単に戻すことができます。


  

個人向けバックアップソフトのAcronis True Image 2017は、データのバックアップだけではなく、バックアップ関連ツールも充実しています。
今回は、ぜひ活用していただきたいツールについてご紹介いたします。